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「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、「E」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!

普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそやってみるとこれまで知らなかった曲に出会えたり、新たな発見をしたりするかもしれません。

ちなみに、「E」で始まる英単語というと「Every〜〜」や「Easy」、「Each」など、曲名に使われていそうな単語がたくさんあります。

とくに洋楽が好きという方であれば、すでに何曲か思い浮かんでいるかもしれませんね。

それでは新たな曲との出会いにも期待しつつ、楽しみながら記事をご覧ください。

「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ(321〜330)

Est-ce que tu m’aimes ?Maître Gims

GIMS – Est-ce que tu m’aimes ? (Clip officiel)
Est-ce que tu m'aimes ?Maître Gims

コンゴ民主共和国出身のラッパー、メイトル・ギムスさん。

フランスの音楽を聴く方でも、彼のことを知っている人は、少ないのではないでしょうか?

コンゴでも活動しているものの、最近はフランスを中心に活動しており、有名なフランス人のシンガーと、いくつもの共演をはたしています。

また、ラッパーでありながら、ボーカリストも顔負けの高い歌唱力を持つことでも知られています。

こちらの『Est-ce que tu m’aimes ?』は、そんな彼の名曲の一つです。

Early MorningsMeek Mill

Meek Mill – Early Mornings (Official Video)
Early MorningsMeek Mill

フィラデルフィアを代表するラッパー、ミーク・ミルさん。

日本で言うところのR指定さんのようなラッパーで、もともとはバトルのMCとして人気を集めていました。

そこから音源の方にも力を入れ、現在ではシーンのトップ層で活躍していますね。

そんな彼の新曲が、こちらの『Early Mornings』。

和訳が出ていないため、深いところまではわかりませんが、恐らくはアメリカにおける黒人社会の問題点を歌った楽曲だと思われます。

ElysiumMendum

Mendum – Elysium | Dubstep | NCS – Copyright Free Music
ElysiumMendum

イギリス出身のメンダムさんが手がけた美しいメロディックダブステップは、失われた愛や過去への未練、そして新たな始まりへの期待感を描いた珠玉の一曲です。

アイルランド出身のエデンさんが歌うボーカルには、深い感情が込められており、静かなイントロから徐々に盛り上がりを見せる展開は聴く者の心を掴んで離しません。

2015年8月、NoCopyrightSoundsからリリースされた本作は、アルバム『NCS: Infinity』に収録。

公開から1時間で25,000回の再生を記録し、多くのリスナーから支持を集めました。

力強いビートと繊細なメロディーの融合は、クリエイティブな作品制作のBGMとして最適です。

また、リラックスタイムや集中したい時間にも、心地よい BGMとしてオススメできる一曲となっています。

EverythingMichael Bublé

Michael Bublé – Everything [Official Music Video]
EverythingMichael Bublé

暖かみのある歌声に癒やされますね。

俳優としても活躍するカナダ出身の歌手、Michael Bubléの楽曲です。

2007年にリリースされたアルバム「Call Me Irresponsible」に収録されています。

好きな人と一緒にいられるなんて奇跡だ、という思いがつづられたピュアなラブソングです。

EverywhereMichelle Branch

Michelle Branch – Everywhere [Official Music Video]
EverywhereMichelle Branch

ミシェル・ブランチさんは、ポップロックを代表するシンガーソングライターです。

代表曲『Everywhere』は2001年にリリースされ、彼女のキャリアの中でも特に際立つ作品となりました。

深い恋心を描いた歌詞とキャッチーなメロディーが、多くのリスナーの心をつかみました。

この曲は、どこにいても恋焦がれる人の存在が感じられるという、切なくも美しいメッセージを伝えています。

恋するすべての人々、特に心に秘めた思いを持つ方々にとって、共感を呼ぶ一曲です。

カラオケで恋心を表現したい時や、密かな恋の感情を思い起こしたい瞬間にぜひオススメします。

Edge of TownMiddle Kids

シドニー発のインディー・ロックシーンから2016年に躍り出たミドル・キッズは、洗練されたサウンドと感情豊かな音楽性で世界を魅了し続けています。

ハンナ・ジョイさん、ティム・フィッツさん、ハリー・デイさんの3人組が織りなすダイナミックなギターサウンドは、フリートウッド・マックの影響を色濃く感じさせます。

デビューEP収録曲が瞬く間にオーストラリアのラジオで話題となり、ローリング・ストーン誌でも絶賛されました。

2021年にはアルバム『Today We’re the Greatest』でARIAミュージック・アワード最優秀ロックアルバム賞に輝き、その実力を証明。

力強くも繊細なボーカルとキャッチーなメロディーの調和は、心に響く物語を紡ぎ出します。

フォークとポップの要素を融合した彼らの音楽は、感動的な音楽体験を求めるリスナーにぴったりです。

ElectricityMidnight Star

ファンクのクールなサウンドスタイルとアーバンなトラック感がダンサブルに躍動感を高めている渋さを押し出しているアーティストミッドナイトスターによるクラブミュージックの名曲です。

40代にも馴染みのある音楽のテイストでおすすめできる曲となっています。