「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、タイトルが「K」から始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!
「K」で始まる英単語といえば「Kiss」「Keep」「Knock」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。
こうして特定のアルファベットで始まる曲のみを探して聴くこと機会ってこれまでにあまりなかったのではないでしょうか?
そのため、この記事をご覧いただければ知らなかった楽曲を知るキッカケになったり新たな発見があったりするかもしれません。
これを機にさまざまな曲に触れてみてくださいね。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(421〜430)
kiss my love goodbyebettye swann

浮遊感と哀愁の漂うメロディーラインにスローテンポなボーカルが絶妙なマッチングを見せる隠れソウル名曲です。
美しくも儚い失恋の世界観が高らかなボーカルににじみ出た哀愁が涙を誘う名曲となっており、オールドブルースの中でも特段の渋さがあります。
king babycarolesdaughter

アメリカ出身のシンガーソングライター、キャロルズドーターさんが新たな一面を見せる楽曲を発表しました。
オルタナティブポップの要素を取り入れつつ、独自の世界観を構築する本作。
成長や自己認識をテーマに、若さゆえの未熟さと経験の狭間で揺れ動く心情を繊細に描き出しています。
2020年に「violent」で注目を集めた彼女ですが、今回の楽曲でも彼女らしい誠実な表現が光ります。
心の葛藤や精神的な苦しみを抱える方々の共感を呼ぶでしょう。
キャロルズドーターさんの音楽的成長を感じさせる一曲を、ぜひ味わってみてください。
Keep On Dancingfamed1

フェイムド・ワンさんの新曲『Keep On Dancing』が、2024年5月6日にリリースされました。
本作は、タイトル通り、リスナーを踊らせ続けるような疾走感溢れるビートが印象的な1曲です。
歌詞からは、日々のストレスから解放され、ひたすら音楽に身を委ねることの心地よさが表現されています。
ポップとダンスが見事に融合したサウンドは、誰もが思わず体を揺らしたくなること間違いなし。
ドライブ中やワークアウト中など、元気が欲しい時にぜひ聴いていただきたい1曲です。
Keep Dat Part 2 (featuring GloRilla x Kali x Big Boss Vette)iCandy

インパクトのある曲を多く手掛けているアイキャンディさん。
彼女の『Keep Dat Part 2 (featuring GloRilla x Kali x Big Boss Vette)』も一度聴いたら忘れられない作品に仕上がっています。
こちらはグロリアさん、カリさん、ビッグ・ボス・ヴェットさんをフィーチャーした作品。
それぞれが個性を生かしたラップを披露しています。
その全体を通してのテーマは、恋愛について。
ユーモラスかつ過激な言葉で、恋愛観を歌っています。
King And CrossÁsgeir

アイスランドの音楽に興味を持ち出したという人に特にオススメなのがシンガーソングライターのアウスゲイルさんです。
アウスゲイルさんはロイガルバッキ出身のシンガーソングライターで、どこかさみしそうで優しい歌声が魅力的です。
なぜアウスゲイルさんがアイスランドの音楽を聴き始めたばかりの人にオススメかというと、私たちが普段耳にするポップスの要素を強く残しながらも、アイスランドの音楽シーンの色も出している楽曲が多いからです。
アイスランドの音楽は、チャートのトップになるような楽曲とはかなり違った良さがあるので、最初はそれに慣れず、退屈と思ってしまうこともあるかもしれません。
ですが、アウスゲイルさんの音楽には、キャッチーさ、わかりやすさも残しつつ、アイスランド音楽の美しさ、洗練されたオーガニックなサウンドが混ざっており、総合芸術的な美しさが感じられます。
これを機に、アイスランドの音楽にハマってしまいませんか?
Kiss The GirlAshley Tisdale

ディズニーのアニメ映画「リトル・マーメイド」の劇中で、蟹のセバスチャンがアリエルと王子にキスするように促した歌を、ディズニーチャンネルで活躍したアシュレイ・ティスディルがポップにキュートにカバー。
明るく爽やかなアレンジなので、夏の結婚式や披露宴にピッタリだと思います。
KAMIKAZEDJ NRG

レイヴィーなイントロのスタブが特徴的な1曲ですね!
時代を感じるサウンドですよね、ノンストップなグルーヴがたまらない1曲!
こちらもavexからのリリースされていた曲で、この手のサウンドがこぞってクラブでプレイされていました。
DJNRGは1954年生まれのイタリアのベテランプロデュサーでシーンに貢献してきた立役者でもあります。
「カ・ミ・カ・ジィ☆」と、うまく神風を発音できないボーカルに中毒性を感じませんか?


