「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、タイトルが「K」から始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!
「K」で始まる英単語といえば「Kiss」「Keep」「Knock」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。
こうして特定のアルファベットで始まる曲のみを探して聴くこと機会ってこれまでにあまりなかったのではないでしょうか?
そのため、この記事をご覧いただければ知らなかった楽曲を知るキッカケになったり新たな発見があったりするかもしれません。
これを機にさまざまな曲に触れてみてくださいね。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(111〜120)
King Of My CastleWamdue Project

今の人はこの音楽を聴くとダフトパンクの様に感じると思いますが、こちらの方が古いのでオリジナルなのです。
ダフトパンクがアイディアを真似したと言えます。
この如何にもハウスなのに、古臭くなく新しい音として聴こえてきます。
KameraWilco

1994年に結成されたバンドで、メンバーチェンジを何度もへて、2004年以降現在のメンバーで活動中です。
聴きやすいメロディーと歌声が個人的にとても好みです。
オルタナテェブ、カントリーが好きな人にオススメ。
KillaWiwek & Skrillex

この曲などは、ダンスミュージックとして一つ段階を上にしたと思います。
イントロからして、他の曲よりもパワーが感じられ、音もそれぞれがクリアーです。
このような新しい感覚の曲がスグに聴ける点も、ダンスミュージックの素晴らしさです。
Kiss meYUI

別れた直後に聴きながら発散するのに良さそうな曲です。
シラけていると強がりながらなんとか恋に終止符を打とうとする心情が描かれています。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(121〜130)
Knockin’ on Heaven’s Doorアヴリル・ラヴィーン

ボブ・ディランの名曲knockin’on Heavens Doorをアヴリルがカバーした曲です。
またボブディランと違った良い雰囲気が出て良い曲に仕上がっています。
Kurdish Dance山下洋輔

山下洋輔は言わずと知れた日本を代表するジャズピアニストです。
世界的に有名なフリージャズの演奏者ですが、身体の内側からほとばしるエネルギッシュな演奏をします。
「Kurdish Dance」は後期の演奏ですが、クルド族をテーマにしておりエキゾチックなメロディが聴きやすく仕上げられています。
Keep in touch山崎育三郎

合唱曲のような壮大さ、力強さが感じられる「Keep in touch」は、ミュージカル俳優としても活動している山崎育三郎の楽曲です。
2018年に3枚目のシングルとしてリリースされました。
誰かのおかげで今の自分があることに気づかせてくれます。
Kiss Kiss Kiss (Original Mix)Ananda Project

ハウス・ミュージック界の大御所、Ananda Projectによるヒット曲です。
穏やかな愛を歌った名曲として知られ、秋にぴったりではないでしょうか?
今でもさまざまな場所で聞くことができます。
ちなみに日本では鈴木亜美によるカバーがリリースされましたが、オリジナルには到底敵いませんでした。
Killa on the RunBruno Mars

この曲はブルーノのある女性に対しての怒りの曲です。
女性はずっとブルーノに自分が好きなようにコントロールしていたようです。
そのおかげでブルーノは自分が誰かわからなくなってしまったようです。
それを止めるためにブルーノ自身から女性と別れることを決め、逆に報復をしたいと思っているという曲です。
ダークなテーマですが、とてもリズムはいい曲です。
KobohoElfin Saddle
エルフィン・サドルは日本人女性・本田エミとカナダ人男性二人によるユニットです。
音楽的には実験音楽というカテゴリーで、メロディ重視の人にはお勧めできませんが、とても面白いサウンドを聴かせてくれます。
本田さんはビジュアル・アートにも長けているので、映像もお勧めです。
Kisses and CakeJohn Powell

映画「P.S.アイラブユー」の挿入歌です。
インストになっていて歌は入っていないのですが、しっとりとしたメロディやアコースティックギターの音色がとても染みる楽曲です。
手紙を贈るときのBGMなどにおすすめの一曲です。
Keep the faithKAT-TUN

6人がまだそろっている時の楽曲です。
氷室京介さん提供の楽曲でかなりハードロックでクールです。
赤西仁君のセクシーで高音ハスキーボイスがなんともいえないです。
個性がぶつかりあうばらばらなグループですが、それぞれの葛藤のようなものがとても伝わってきて心をつかまれます。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
Killing Me Softly With His Songロバータ・フラック

「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(121〜130)
Kiss Me at Midnight*NSYNC

1990年代後半から2000年代前半にかけて活躍したアメリカ出身のアイドルグループ、イン・シンク。
バックストリート・ボーイズのスタイルと似ており、ただのアイドルソングというわけではなく、楽曲にR&Bのテイストが含まれているのが特徴ですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、新年にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『Kiss Me at Midnight』。
リリックでは新年のパーティーの様子が描かれています。
その最中に恋人として仲を深めていく男女の姿が非常にロマンチックなので、ぜひ和訳もチェックしてみてください。







