「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、タイトルが「K」から始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!
「K」で始まる英単語といえば「Kiss」「Keep」「Knock」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。
こうして特定のアルファベットで始まる曲のみを探して聴くこと機会ってこれまでにあまりなかったのではないでしょうか?
そのため、この記事をご覧いただければ知らなかった楽曲を知るキッカケになったり新たな発見があったりするかもしれません。
これを機にさまざまな曲に触れてみてくださいね。
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「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(111〜120)
Knockin’ on Heaven’s Doorアヴリル・ラヴィーン

ボブ・ディランの名曲knockin’on Heavens Doorをアヴリルがカバーした曲です。
またボブディランと違った良い雰囲気が出て良い曲に仕上がっています。
Kurdish Dance山下洋輔

山下洋輔は言わずと知れた日本を代表するジャズピアニストです。
世界的に有名なフリージャズの演奏者ですが、身体の内側からほとばしるエネルギッシュな演奏をします。
「Kurdish Dance」は後期の演奏ですが、クルド族をテーマにしておりエキゾチックなメロディが聴きやすく仕上げられています。
Keep in touch山崎育三郎

合唱曲のような壮大さ、力強さが感じられる「Keep in touch」は、ミュージカル俳優としても活動している山崎育三郎の楽曲です。
2018年に3枚目のシングルとしてリリースされました。
誰かのおかげで今の自分があることに気づかせてくれます。
Kiss Kiss Kiss (Original Mix)Ananda Project

ハウス・ミュージック界の大御所、Ananda Projectによるヒット曲です。
穏やかな愛を歌った名曲として知られ、秋にぴったりではないでしょうか?
今でもさまざまな場所で聞くことができます。
ちなみに日本では鈴木亜美によるカバーがリリースされましたが、オリジナルには到底敵いませんでした。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(121〜130)
Killa on the RunBruno Mars

この曲はブルーノのある女性に対しての怒りの曲です。
女性はずっとブルーノに自分が好きなようにコントロールしていたようです。
そのおかげでブルーノは自分が誰かわからなくなってしまったようです。
それを止めるためにブルーノ自身から女性と別れることを決め、逆に報復をしたいと思っているという曲です。
ダークなテーマですが、とてもリズムはいい曲です。
KobohoElfin Saddle
エルフィン・サドルは日本人女性・本田エミとカナダ人男性二人によるユニットです。
音楽的には実験音楽というカテゴリーで、メロディ重視の人にはお勧めできませんが、とても面白いサウンドを聴かせてくれます。
本田さんはビジュアル・アートにも長けているので、映像もお勧めです。
Kisses and CakeJohn Powell

映画「P.S.アイラブユー」の挿入歌です。
インストになっていて歌は入っていないのですが、しっとりとしたメロディやアコースティックギターの音色がとても染みる楽曲です。
手紙を贈るときのBGMなどにおすすめの一曲です。
Keep the faithKAT-TUN

6人がまだそろっている時の楽曲です。
氷室京介さん提供の楽曲でかなりハードロックでクールです。
赤西仁君のセクシーで高音ハスキーボイスがなんともいえないです。
個性がぶつかりあうばらばらなグループですが、それぞれの葛藤のようなものがとても伝わってきて心をつかまれます。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
Killing Me Softly With His Songロバータ・フラック

「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(121〜130)
Kiss Me at Midnight*NSYNC

1990年代後半から2000年代前半にかけて活躍したアメリカ出身のアイドルグループ、イン・シンク。
バックストリート・ボーイズのスタイルと似ており、ただのアイドルソングというわけではなく、楽曲にR&Bのテイストが含まれているのが特徴ですね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、新年にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『Kiss Me at Midnight』。
リリックでは新年のパーティーの様子が描かれています。
その最中に恋人として仲を深めていく男女の姿が非常にロマンチックなので、ぜひ和訳もチェックしてみてください。
Kryptonite (Ridvans Superman Remix)3 Doors Down

3 Doors Downによって、もともと2000年にシングル・リリースされたトラック。
メイン・コーラスは、Maroon 5の2007年のトラック「Goodnight Goodnight」でサンプリングされています。
このバージョンは、メルボルンのDJでプロデューサーのRidvanによるリミックスです。
Kings And Queens (Shon Valen dub mix)30 Seconds to Mars

アメリカのロサンゼルスで結成されたロック・バンドである30 Seconds To Marsによって、もともと2009年にシングル・リリースされたトラック。
アメリカやチェコのチャートでNo.1を獲得しました。
このバージョンはShon Valenによるダブ・リミックスです。
KEKE6IX9INE Feat. Fetty Wap & A Boogie wit da Hoodie

アメリカのラッパーの6ix9ineとFetty Wap、A Boogie wit da Hoodieによるコラボレーション。
2018年にリリースされ、アメリカやスロバキアなどでヒットしています。
Juvenileの1998年のトラック「Back That Azz Up(Back The Thang Up)」からインスパイアされています。
Kids Turned Out FineA$AP Rocky

ラッパー、エイサップロッキーの超トリッピーな楽曲、PVが最高にイカしているこちら。
もう言葉で説明するよりご自身の感性で感じてもらう方が圧倒的に早い作品だと思います。
音楽が好きであればあるほどこの規格外の遊び心に度肝を抜かれ、全く新しい音楽体験をすることでしょう。







