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「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、タイトルが「K」から始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!

「K」で始まる英単語といえば「Kiss」「Keep」「Knock」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。

こうして特定のアルファベットで始まる曲のみを探して聴くこと機会ってこれまでにあまりなかったのではないでしょうか?

そのため、この記事をご覧いただければ知らなかった楽曲を知るキッカケになったり新たな発見があったりするかもしれません。

これを機にさまざまな曲に触れてみてくださいね。

「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(431〜440)

Kiss Me Kiss Me BabeVirginelle

Virginelle – Kiss Me Kiss Me Babe (Extended Dance Mix)
Kiss Me Kiss Me BabeVirginelle

ユーロビートでありながらどことなく、かっこよさが見えるこちらの1曲。

どちらかというと落ち着いた音色でメロディをしっかり聴かせてくれるようなアレンジの楽曲です。

しかしながらダンスビートは健在で、しっかり踊れて楽しめる、ユーロビートのおもしろさにあふれたナンバーです。

KomputermusikVirtual Riot

ドイツのトラックメーカーVirtual Riotの重低音と空間的に広がる音が印象的な一曲。

ピアノのメロディからリバーブの効いたバス、ハンズクラップ、そしてハープと、独自のクラシカルな雰囲気さえ漂わせるバースも踏まえながら重めのダブサウンドまで展開の美しさに脱帽の一曲です。

ヘッドホンで音の広がりを感じて聴いてみてください。

Kriss KrossW&W x Da Tweekaz

W&W x Da Tweekaz – Kriss Kross (Official Music Video)
Kriss KrossW&W x Da Tweekaz

体を動かしてワイワイしたいという時に最適なのが『Kriss Kross』です。

こちらは音楽ユニットのW&Wと、ダ・トゥウィーカズが手掛けた1曲。

SNSでもバズっているので、聴いたことがある方も多いかもしれませんね。

その最大の魅力は、リズムに合わせて腕をクロスさせるパフォーマンスです。

パフォーマンス映像を見ると伝わると思うのですが、やるとかなり盛り上がりますよ。

またシンプルですぐにおぼえられるのもいいですね。

「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(441〜450)

King Of The BeachWavves

サーフ・ロックを彷彿させる、ギターによるサウンドを特徴としたトラック。

アメリカのロック・バンドであるWavvesによって、2010年にリリースされたアルバムのタイトル・トラックです。

このアルバムはPitchfork Mediaによって、”The Top 50 Albums of 2010”に選出されています。

Krunk LikeWeaver & JTS

Weaver & JTS – Krunk Like [OneSeventy]
Krunk LikeWeaver & JTS

こちらはWeaver & JTSが制作したトラック『Krunk Like』。

日本で流行ったパラパラなどで使われていたような、トランスやユーロビートの雰囲気もあるので馴染みやすいEDMだと思います。

ビートは一定に刻まれているので踊りやすく、EDMを初めて聴く人でも入り込みやすいと思います。

ビートは一定に刻まれていますがとても力強くハイテンポなので、温まったフロアをさらに熱くするための起爆剤としても機能するでしょう。

Keep YouWild Belle

Wild Belle – Keep You (Official Video)
Keep YouWild Belle

控え目な、生涯にわたる片思いについて歌われているシンセポップ・トラック。

兄弟からなるアメリカのデュオのWild Belleによって、2013年にリリースされました。

アメリカのチャートでNo.1を獲得したアルバム「Isles」に収録されています。

KeeperWith Confidence

With Confidence – Keeper (Official Music Video)
KeeperWith Confidence

オーストラリアはシドニー出身のメロディック・バンドで、2012年の結成以来、エモーショナルな歌詞とキャッチーなメロディで世界中のファンを魅了しているWith Confidence。

Blink-182やAll Time Lowの影響を受けたポップパンク・サウンドに、オルタナティブ・ロックの要素を織り交ぜた音楽性が魅力です。

2016年にHopeless Recordsと契約を結び、アルバム『Better Weather』で本格的に活動を開始。

メンタルヘルスや自己肯定感をテーマにした楽曲は、多くのリスナーの心に深く響きました。

2018年のアルバム『Love and Loathing』では、より成熟したサウンドを追求。

2022年11月のラストライブまで、Vans Warped Tourへの出演など精力的に活動を展開しました。

疾走感とメロディの融合を求める方に、ぜひおすすめしたいバンドです。