【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。
これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。
そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。
ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!
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【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(381〜390)
He Will Fight SavagelyVITRIOL

アメリカのデスメタル界で異彩を放つヴィトリオルが2024年1月にリリースしたアルバム『Suffer & Become』の中から激しさと叙情性が同居する楽曲です。
精神的危機から生還したカイル・ラスムッセンさんの執念と決意を、低音の轟くギターと荒々しいヴォーカルが圧倒的な迫力で表現しています。
ビジュアルも相まって深い衝撃を与えるMVも公開中。
苦境を力に変える精神力を養いたい方、自己実現への執着を感じている人にこそオススメしたい1曲です。
本作を聴けば、内なる戦いに打ち勝つ勇気が湧いてくるはずですよ。
FAI2 (feat. Zeph)Waterparks

テキサス出身のポップロックバンド、ウォーターパークスが新たな作品をリリースしました。
バンドのトレードマークであるキャッチーなメロディと感情的な歌詞はそのままに、エレクトロニックミュージックやハイパーポップの要素を取り入れた実験的なサウンドが特徴です。
シンガーのZephさんとのコラボレーションによって生まれた本作は、孤独やコミュニケーションの難しさ、過剰な思考などをテーマに、感情の波を描いています。
2024年6月28日にリリースされた本作は、バンドの6作目となるアルバム『INTELLECTUAL PROPERTY 2: LOST IN THE PROPERTY』に収録。
ミュージックビデオも制作されており、独自の架空世界が描かれています。
Not A Drill FreestyleWiz Khalifa

ストリートの生き様と自信に満ちたメッセージが詰まった楽曲です。
アメリカ出身のウィズ・カリファさんが2024年1月にリリースした本作は、Pat SwishとBeatsbyTazがプロデュースを手掛けたフリースタイルトラック。
1分半という短さながら、ウィズさんの鋭いラップと独特のスタイルが光ります。
歌詞からは、成功への執着と不屈の精神が強く感じられ、リスナーに強烈な印象を残すでしょう。
ヒップホップのパワーと自己主張の重要性を伝える本作は、自分らしさを貫きたい人や、挑戦に直面している人にピッタリです。
Black & Tan (ft. Lancey Foux)Y&T

アメリカとイギリスの才能が融合した作品として注目を集めているワイティーさんとランシー・フーさんのコラボレーション。
2024年6月にリリースされた本作は、ジャークやUKヒップホップの要素を取り入れた斬新な試みとなっています。
エネルギッシュなサウンドと鮮やかなフロウが特徴的で、ノスタルジックな雰囲気と現代的なプロダクションが絶妙にマッチしています。
2人のアーティストが織りなす化学反応は見事の一言。
音楽好きならぜひ一度耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
気分転換やモチベーションアップに効果抜群の1曲です。
When The Laughter StopsYard Act

ポストパンクの新星として注目を集めるイギリスのヤード・アクトさん。
2024年3月にリリースされるアルバム『Where’s My Utopia?』からの先行シングルは、ケイティー・J・ピアソンさんとのコラボレーションが光る一曲です。
切なさと懐疑主義が交差する歌詞、ダンスロックの要素を取り入れつつも不気味な雰囲気を醸し出すサウンドが特徴的。
自己発見の旅をテーマに、挑戦と失望の感情を巧みに描いており、リスナーの心に深く響きます。
忙しい日々の中で一息ついて自己反省や内省を求める方にぴったりの楽曲といえるでしょう。


