「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ
「U」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
上下を表す「Up」や「Under」で始まる曲のほか、否定の意味を持つ接頭語である「Un〜〜」という単語で始まる曲もたくさんあります。
この他にも「Urban」「Ultra」が使われていたり、「You」を「U」に置き換えている曲名も見かけますよね。
この記事ではそうした「U」から始まる洋楽を一挙に紹介していきます。
「特定のアルファベットで始まる曲」とひとくくりにして曲を探すことはあまりないかもしれませんが、ぜひこの機会に楽しみながら記事をご覧ください。
「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(221〜230)
Under My SkinKendra Erika

Kendra Erikaは南フロリダ出身のシンガーソングライターです。
彼女は2016年のヒットトラック「Oasis」でもよく知られており、ディープハウスとポップを融合させたスタイルを特徴としています。
このトラックは2017年にシングルリリースされました。
Up, Up And AwayKid Cudi

新しい挑戦について歌われているトラック。
アメリカのラッパーであるKid Cudiによって2009年にリリースされアメリカでプラチナ認定を受けている、デビュー・アルバム「Man on the Moon: The End of Day」に収録されています。
UnderwaterKidswaste

フランス出身の注目株、若手のプロデューサー、キッズウェーストさんが2015年にリリースした楽曲です。
エレクトロニカを得意とする、独自の世界観あふれるトラックメイキングが注目されています。
ソフトなギターの音色と、チューンされたボーカルサンプルが夏をイメージさせます。
タイトルのごとく海中にいるような雰囲気がすてきですね。
UselessKilljoyP

タイトルの意味は「役立たず」です。
曲調もタイトルを象徴するかのように、暗く後ろ向きな感じがします。
リスニングが苦手な人でも耳につく「Disapointed(失望した)」の言葉が心に刺さり、この曲の子を抱きしめたくなります。
Undeniable ft. X AmbassadorsKygo

ノルウェーを代表する音楽プロデューサー、カイゴさん。
2014年に『Firestone』でデビューし、YouTubeでは7億回再生されるなど、世界的な人気を集めています。
名前くらいなら誰でも目にしたことがあるのではないでしょうか?
そんなカイゴさんが2021年にリリースした名曲が、こちらの『Undeniable ft. X Ambassadors』。
夏やパーティーにピッタリなノリノリの曲調に仕上げられています。
文化祭でブースがある場合は、ぜひこの曲をドロップとして使ってみてはいかがでしょうか?

