「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】
楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?
BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。
この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
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「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(441〜450)
ビー・エイ・ワイ・エム・エイ・エックス東京ディズニーランド ベイマックス

東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使われている元気なダンスソングです。
ベイマックスの名前をリズムにのせて歌うこの曲は、軽快で親しみやすいメロディが特徴。
振り付けはとてもシンプルで、腕を上下に動かすだけでも十分に楽しめるため、子供から大人まで誰でも気軽に参加できます。
グループで踊れば自然と笑顔が広がり、会場全体が明るい空気につつまれるでしょう。
運動会や地域のレクリエーションでも、場を盛り上げる一曲としてオススメです。
BELIEVIN’東原力哉(ナニワエキスプレス)

ジャズを基調にロックや電子音楽を融合させたフュージョンバンドのナニワエキスプレス。
ドラムの東原さんが香川県の出身ですね。
結成自体は1977年というベテランバンドで、1986年には一度解散をしてしまいますが2002年より本格的に再始動しています。
音だけで会場を沸かせるライブパフォーマンスで人気を博しました。
フュージョンがよく分からないという人もぜひこの機会にナニワエキスプレスを聴いて楽しんでみてくださいね。
BELIEVE栗林みな実

「めだかボックス アブノーマル」のオープニング曲です。
感傷的なイントロが特徴的で、黒神めだかのひたむきさ、努力、苦心が伝わってくるような気がします。
一期のオープニングである「HAPPY CRAZY BOX」と並ぶ良曲です。
ビューティフル毛皮のマリーズ

惜しまれつつも解散してしまいましたが、毛皮のマリーズは日本のパンクを象徴するような存在でした。
そんな彼らの代表曲として人気なのが、こちら「ビューティフル」です。
まるでセックス・ピストルズを思わせるようなフレージングで、多くの後進バンドに影響を与えました。
ミュージックビデオも個性的で印象に残りますよね。
備忘ロック汐れいら

人生の終わりと新たな始まりを象徴するかのような、失われた愛を描いた楽曲です。
汐れいらさんの『備忘ロック』は2024年5月にリリースされた作品。
亡くなったかつての恋人との思い出に苦しみながらも、それを乗り越えようとする主人公の心情を繊細に表現しています。
永遠を願う心と現実の間で揺れ動く複雑な感情が、聴き手の胸を打つんです。
人生の岐路に立ったときや、大切な人を思い出したくなったときに聴きたくなる1曲です。
Because of you清水翔太

愛し合う2人の絆と、傷つけ合いながらも深まっていく関係性を描いた、心揺さぶるミディアムバラード。
優しく包み込むようなソウルフルな歌声と、物理的な距離があっても変わらない愛情をストレートに歌い上げる歌詞は、遠距離恋愛中のカップルの心に強く響くはずです。
清水翔太さんが作詞、作曲、編曲を手掛けたこの楽曲は、アルバム『FLY』に収録され、2017年6月に発売されました。
ピアノやストリングスを中心とした温かみのある編成で、大切な記念日に聴きたい1曲。
カップルでドライブする際のBGMに、また遠距離恋愛中の恋人へ思いを伝える曲としてもオススメです。
BELIEVE渡辺美里

渡辺美里さんのこの曲は、ポップとロックが融合したエネルギッシュな1曲。
シンセサイザーを使ったアレンジが特徴的で、当時の音楽シーンの流行をしっかり押さえています。
前向きなメッセージと希望に満ちた歌詞が、渡辺美里さんの力強いボーカルと相まって心に響きますよ。
1986年10月にリリースされ、翌年のTBS系ドラマ『痛快!OL通り』の主題歌に使用されました。
50代の方が青春時代を過ごした頃の思い出の1曲。
秋の夜長に、あの頃の自分を思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと、懐かしさとともに新たな勇気がわいてくるはずです。
BIG UP湘南乃風

2015年にリリースされた6枚目のアルバム「湘南乃風〜COME AGAIN〜」に収録されている楽曲です。
デビュー10周年を記念して書き下ろされたということで、メンバーへの感謝がつづられています。
映画「神様はバリにいる」の主題歌です。
Beautiful World玉置浩二 feat.絢香

玉置浩二さんの深みのある渋い歌声と、絢香さんのまわりを包み込むようなやさしい歌声が全身に響き渡り、心の深いところまでじんわり温めてくれる珠玉の一曲。
大切な人への永遠の愛を誓い、空へと旅立っていく様子を描いた歌詞が印象的な楽曲です。
心に響く歌詞もすてきですが、この曲のポイントはなんといっても抜群の歌唱力を誇る玉置浩二さんと絢香さんのコラボレーション!
力強さと繊細さを兼ね備えたお二人の歌声を耳にすれば、悲しみに沈んでいた心がふっと軽くなるのを感じられるでしょう。
ビューティフル・サンデー田中星児

田中星児さんの『ビューティフル・サンデー』は1976年3月にリリースされた元気の出る名曲。
日本中で大ヒットを記録し、中学校や小学校の音楽教科書にも採用された楽曲です。
伸びやかで清々しいメロディに乗せて、爽やかな日曜日が訪れたことを喜ぶ様子を歌っています。
前向きで明るいメロディは聴く人の心を晴れやかにし、すてきな1日を過ごしたくなる気持ちにさせてくれます。
懐かしさを感じながらも前を向いて歩みたいと思う70代の方々に、ぜひ聴いていただきたい1曲ですね。
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(451〜460)
B’coz I Love You矢井田瞳

矢井田瞳さんのメジャーデビューシングルとして2000年に発売されました。
TBS系『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマに起用された曲で、作詞・作曲は矢井田瞳さん自身が手がけています。
激しいギターにキャッチーなメロディーが鮮烈な印象。
率直な女の子の恋心を歌った歌詞がかわいいです。
微炭酸リメンバー磯の香りP

失恋の歌としては珍しい、とてもポップなナンバーです。
ボカロP、磯の香りPさんの楽曲で、2020年に公開されました。
聴いているうちにウキウキ気分になってしまうくらいのかわいい曲調。
ですが、歌詞はやっぱり失恋ソング、ちょっぴり切ない仕上がり。
つい先日まで楽しかったのに……恋の終わりって突然来るものですよね。
失恋で地の底まで落ちてしまった気分をリセットしたいときにいいかもしれません。
散歩しながらも良さそうですね。
vivi米津玄師

米津玄師さんの楽曲の中でも、とくに泣けるといわれているのが『vivi』です。
こちらはオルゴールのようなメロディーのバラードソング。
その歌詞は、大切な人を失ってしまった主人公が、むなしさを感じながら日々を過ごす様子を描いています。
そのどうしようもない状況に、聴く人は胸を締め付けられるでしょう。
AメロBメロは低音で、サビはやや高音になるという王道の構成に仕上がっています。
そのため、バラードの入門編としてもピッタリではないでしょうか。
Victim of Love絢香 feat. Taka

絢香さんとONE OK ROCKのボーカルTakaさんとの豪華コラボレーションで歌われた『Victim of Love feat. Taka』。
2022年に先に配信リリースされ、その後、絢香さんのアルバム『LOVE CYCLE』にも収録されリリースされました。
あなたがいればそれでいい、そんな深くお互いの愛に溺れていく様子が歌詞には描かれています。
絢香さんとTakaさんのしっとりとしているようで、体の中にある熱い思いが湧き上がってくるよな力強さも感じるハーモニーが印象的です。
お互い思い合う男女で、ぜひ歌ってみてくださいね!
Beautiful Days葉月(NEMOPHILA)

島根県津和野町出身のギタリスト、葉月さん。
2019年に結成されたガールズメタルバンド、NEMOPHILAのメンバーです。
7弦ギターを駆使した力強いプレイが持ち味で、ヘヴィでありながらメロディアスな演奏スタイルが魅力的。
NEMOPHILAは2020年から急速に人気を集め、『REVIVE』や『DISSENSION』などのシングルをリリース。
国内外のフェスやライブツアーにも参加し、観客を魅了しています。
メタルの激しさと「地獄のゆるふわバンド」というギャップのあるイメージで注目を集めているNEMOPHILAですが、葉月さんのギタープレイはバンドのサウンドの核となっています。
ハードな音楽が好きな方にぜひおすすめですよ!
Believer西川貴教 with t.komuro

西川貴教さんと小室哲哉さんがタッグを組んだ楽曲は、ガンダムSEEDシリーズの主題歌として話題を呼んでいます。
エレクトロポップとロックの融合した壮大なサウンドが特徴的で、西川さんの力強いボーカルが印象的です。
本作は、2024年1月にリリースされ、オリコンチャートでも上位にランクイン。
夢を追い続けることの大切さを歌ったメッセージ性の高い歌詞は、リスナーの心に響くはず。
ガンダムファンはもちろん、応援ソングを求めている人にもオススメの1曲です。
Be Affected西川貴教 × Fear, and Loathing in Las Vegas

日本のポスト・ハードコアバンド、Fear, and Loathing in Las Vegasと西川貴教のコラボレーション楽曲。
テレビアニメ「学園BASARA」テーマソングに起用されました。
スピード感あふれる楽曲と「生」への感謝をつづったリリックが魅力のロックナンバーです。
日本語もありますが、ほとんどが英詞なので難易度は高めですが、歌えたらカッコイイのでオススメ!
ビリ角巻わため

反骨心とコンプレックス、その両方を捕まえる力強さが魅力な作品です。
この曲は2025年6月にリリースされたもので、DECO*27さんの紡いだ言葉と神田ジョンさんによるドラマチックなサウンド、そして角巻わためさんの感情豊かなボーカルが聴く者の心を揺さぶります。
「ポジティブもネガティブも全部含めて自分」というテーマが、エッジの効いた音像の中で輝いているんです。
明日への一歩を後押ししてくれる、熱い1曲です!
備前だより野中さおり

岡山県備前市の合併20周年を記念したこの楽曲は、野中さおりさんの伸びやかな歌声で地元の魅力を伝えています。
備前焼の赤、瀬戸内海の青、豊かな自然の緑といった市の象徴的な色彩を歌詞に織り込み、四季折々の美しさや温かい人々との触れ合いを描写しています。
2024年10月にリリースされたこの曲は、備前市の公式市歌としても親しまれ、地元のイベントや観光PRで活躍中。
野中さんの35周年記念の一環としても注目を集めており、カラオケでも楽しめる親しみやすいメロディーが特徴です。
郷土愛にあふれる歌詞と野中さんの温かな歌声に触れたい方にぜひおすすめの一曲です。
Be cool!野猿

社会の偽善などを鋭く指摘する野猿の楽曲です。
1999年2月にリリースされ、フジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげでした』のエンディングテーマに採用されました。
第50回NHK紅白歌合戦での野猿のパフォーマンス曲としても知られています。
聴く人の心に深く刻まれる歌詞は、現代社会の矛盾や個人の葛藤を描きつつ、自分自身や社会を見つめ直すことを促しています。
ダンスナンバーとしてのキャッチーさと深い歌詞内容のギャップが魅力的で、リズミカルな曲調に乗せて聴く人の心に響きます。


