「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】
楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?
BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。
この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
- 【ヴァイオリン×ギター×ベース、弦だけの異色編成】山形発RIMが初全国ツアーで8月17日にRAGへ
- 「び」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケの選曲に
- 「べ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(461〜470)
ビー・エイ・ワイ・エム・エイ・エックス東京ディズニーランド ベイマックス

東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使われている元気なダンスソングです。
ベイマックスの名前をリズムにのせて歌うこの曲は、軽快で親しみやすいメロディが特徴。
振り付けはとてもシンプルで、腕を上下に動かすだけでも十分に楽しめるため、子供から大人まで誰でも気軽に参加できます。
グループで踊れば自然と笑顔が広がり、会場全体が明るい空気につつまれるでしょう。
運動会や地域のレクリエーションでも、場を盛り上げる一曲としてオススメです。
BELIEVIN’東原力哉(ナニワエキスプレス)

ジャズを基調にロックや電子音楽を融合させたフュージョンバンドのナニワエキスプレス。
ドラムの東原さんが香川県の出身ですね。
結成自体は1977年というベテランバンドで、1986年には一度解散をしてしまいますが2002年より本格的に再始動しています。
音だけで会場を沸かせるライブパフォーマンスで人気を博しました。
フュージョンがよく分からないという人もぜひこの機会にナニワエキスプレスを聴いて楽しんでみてくださいね。
BELIEVE栗林みな実

「めだかボックス アブノーマル」のオープニング曲です。
感傷的なイントロが特徴的で、黒神めだかのひたむきさ、努力、苦心が伝わってくるような気がします。
一期のオープニングである「HAPPY CRAZY BOX」と並ぶ良曲です。
ビューティフル毛皮のマリーズ

惜しまれつつも解散してしまいましたが、毛皮のマリーズは日本のパンクを象徴するような存在でした。
そんな彼らの代表曲として人気なのが、こちら「ビューティフル」です。
まるでセックス・ピストルズを思わせるようなフレージングで、多くの後進バンドに影響を与えました。
ミュージックビデオも個性的で印象に残りますよね。
備忘ロック汐れいら

人生の終わりと新たな始まりを象徴するかのような、失われた愛を描いた楽曲です。
汐れいらさんの『備忘ロック』は2024年5月にリリースされた作品。
亡くなったかつての恋人との思い出に苦しみながらも、それを乗り越えようとする主人公の心情を繊細に表現しています。
永遠を願う心と現実の間で揺れ動く複雑な感情が、聴き手の胸を打つんです。
人生の岐路に立ったときや、大切な人を思い出したくなったときに聴きたくなる1曲です。
BIG BOY BLUES浜田省吾

華やかな成功の裏にひそむ孤独とむなしさを歌った、浜田省吾さんの楽曲です。
誰もがうらやむような勝利を手にしたとき、ふと虚無感に襲われた経験はありませんか?
本作は、バブル景気にわく当時の日本社会に向けられた痛烈なメッセージが込められています。
1985年12月に発売されたこの楽曲は、ドラマ『華やかな誤算』の主題歌に起用されました。
名盤『J.BOY』収録版とは異なる、シングルならではのソリッドなアレンジも魅力です。
社会の価値観に流されそうになったとき、自分らしさとは何かを考えさせてくれる1曲になるかもしれません。
Because of you清水翔太

愛し合う2人の絆と、傷つけ合いながらも深まっていく関係性を描いた、心揺さぶるミディアムバラード。
優しく包み込むようなソウルフルな歌声と、物理的な距離があっても変わらない愛情をストレートに歌い上げる歌詞は、遠距離恋愛中のカップルの心に強く響くはずです。
清水翔太さんが作詞、作曲、編曲を手掛けたこの楽曲は、アルバム『FLY』に収録され、2017年6月に発売されました。
ピアノやストリングスを中心とした温かみのある編成で、大切な記念日に聴きたい1曲。
カップルでドライブする際のBGMに、また遠距離恋愛中の恋人へ思いを伝える曲としてもオススメです。
BELIEVE渡辺美里

渡辺美里さんのこの曲は、ポップとロックが融合したエネルギッシュな1曲。
シンセサイザーを使ったアレンジが特徴的で、当時の音楽シーンの流行をしっかり押さえています。
前向きなメッセージと希望に満ちた歌詞が、渡辺美里さんの力強いボーカルと相まって心に響きますよ。
1986年10月にリリースされ、翌年のTBS系ドラマ『痛快!OL通り』の主題歌に使用されました。
50代の方が青春時代を過ごした頃の思い出の1曲。
秋の夜長に、あの頃の自分を思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと、懐かしさとともに新たな勇気がわいてくるはずです。
BIG UP湘南乃風

2015年にリリースされた6枚目のアルバム「湘南乃風〜COME AGAIN〜」に収録されている楽曲です。
デビュー10周年を記念して書き下ろされたということで、メンバーへの感謝がつづられています。
映画「神様はバリにいる」の主題歌です。
Beautiful World玉置浩二 feat.絢香

玉置浩二さんの深みのある渋い歌声と、絢香さんのまわりを包み込むようなやさしい歌声が全身に響き渡り、心の深いところまでじんわり温めてくれる珠玉の一曲。
大切な人への永遠の愛を誓い、空へと旅立っていく様子を描いた歌詞が印象的な楽曲です。
心に響く歌詞もすてきですが、この曲のポイントはなんといっても抜群の歌唱力を誇る玉置浩二さんと絢香さんのコラボレーション!
力強さと繊細さを兼ね備えたお二人の歌声を耳にすれば、悲しみに沈んでいた心がふっと軽くなるのを感じられるでしょう。
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(471〜480)
ビューティフル・エネルギー甲斐バンド

甲斐バンドは1970年代半ばに結成されたロックバンドです。
フロントマンは甲斐よしひろ。
本作では通常とは異なり、リードボーカルをドラムスの松藤英男が担当しました。
1980年リリース。
化粧品のCMに使われていた作品で、作品に登場する女性は当時大人気だったアグネス・ラムをイメージして描かれたそうです。
B’coz I Love You矢井田瞳

矢井田瞳さんのメジャーデビューシングルとして2000年に発売されました。
TBS系『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマに起用された曲で、作詞・作曲は矢井田瞳さん自身が手がけています。
激しいギターにキャッチーなメロディーが鮮烈な印象。
率直な女の子の恋心を歌った歌詞がかわいいです。
微炭酸リメンバー磯の香りP

失恋の歌としては珍しい、とてもポップなナンバーです。
ボカロP、磯の香りPさんの楽曲で、2020年に公開されました。
聴いているうちにウキウキ気分になってしまうくらいのかわいい曲調。
ですが、歌詞はやっぱり失恋ソング、ちょっぴり切ない仕上がり。
つい先日まで楽しかったのに……恋の終わりって突然来るものですよね。
失恋で地の底まで落ちてしまった気分をリセットしたいときにいいかもしれません。
散歩しながらも良さそうですね。
vivi米津玄師

米津玄師さんの楽曲の中でも、とくに泣けるといわれているのが『vivi』です。
こちらはオルゴールのようなメロディーのバラードソング。
その歌詞は、大切な人を失ってしまった主人公が、むなしさを感じながら日々を過ごす様子を描いています。
そのどうしようもない状況に、聴く人は胸を締め付けられるでしょう。
AメロBメロは低音で、サビはやや高音になるという王道の構成に仕上がっています。
そのため、バラードの入門編としてもピッタリではないでしょうか。
ビームソードで斬れたらいいのに粗品

衝動的なロックサウンドにやられる、お笑い芸人粗品さんの1曲です。
セカンド202年7月にリリース、またアルバム『佐々木直人』にも収録されているこの曲は、人気曲『ビームが撃てたらいいのに』を踏襲した勢いのあるナンバー。
骨太な演奏に乗せて、大切な人を守りたいという切実な思いが歌われています。
現状を打破したいと思っているときや、自分の内なる情熱を再確認したいときに聴けば、きっと力が湧いてくるはず!
Victim of Love絢香 feat. Taka

絢香さんとONE OK ROCKのボーカルTakaさんとの豪華コラボレーションで歌われた『Victim of Love feat. Taka』。
2022年に先に配信リリースされ、その後、絢香さんのアルバム『LOVE CYCLE』にも収録されリリースされました。
あなたがいればそれでいい、そんな深くお互いの愛に溺れていく様子が歌詞には描かれています。
絢香さんとTakaさんのしっとりとしているようで、体の中にある熱い思いが湧き上がってくるよな力強さも感じるハーモニーが印象的です。
お互い思い合う男女で、ぜひ歌ってみてくださいね!
Beautiful Days葉月(NEMOPHILA)

島根県津和野町出身のギタリスト、葉月さん。
2019年に結成されたガールズメタルバンド、NEMOPHILAのメンバーです。
7弦ギターを駆使した力強いプレイが持ち味で、ヘヴィでありながらメロディアスな演奏スタイルが魅力的。
NEMOPHILAは2020年から急速に人気を集め、『REVIVE』や『DISSENSION』などのシングルをリリース。
国内外のフェスやライブツアーにも参加し、観客を魅了しています。
メタルの激しさと「地獄のゆるふわバンド」というギャップのあるイメージで注目を集めているNEMOPHILAですが、葉月さんのギタープレイはバンドのサウンドの核となっています。
ハードな音楽が好きな方にぜひおすすめですよ!
BEYOND GAZE藍井エイル

力強く響く歌声が心を揺さぶります。
北海道出身のシンガー、藍井エイルさんによる楽曲で、2024年5月にリリースされました。
視線の先にある未来への願いを歌った歌詞と、エモーショナルなサウンドが印象的。
ロックテイストを基調としながら繊細な音の重なりが耳に心地よく響く、壮大なミドルなナンバーに仕上がっています。
「新たな一歩を踏み出したい」「自分の可能性を信じたい」そんな気持ちになれる1曲だと思いますよ。
Be Affected西川 貴教 x Fear, and Loathing in Las Vegas

西川貴教さんと、ベガスの愛称で親しまれるFear, and Loathing in Las Vegasによるコラボレーション楽曲です。
アニメ『学園BASARA』のテーマソングとして起用された曲で、作詞作曲と編曲はベガスが担当しています。
ベガスの持ち味ともいえる重量感とスピード感、体の奥底からパワーと高揚感が湧き上がってくるようなサウンドが印象的です。
2ステップが踊りたくなるようなリズム感、空間全体を楽しい気持ちにさせるような勢いが魅力的な楽曲ですね。
Believer西川貴教 with t.komuro

西川貴教さんと小室哲哉さんがタッグを組んだ楽曲は、ガンダムSEEDシリーズの主題歌として話題を呼んでいます。
エレクトロポップとロックの融合した壮大なサウンドが特徴的で、西川さんの力強いボーカルが印象的です。
本作は、2024年1月にリリースされ、オリコンチャートでも上位にランクイン。
夢を追い続けることの大切さを歌ったメッセージ性の高い歌詞は、リスナーの心に響くはず。
ガンダムファンはもちろん、応援ソングを求めている人にもオススメの1曲です。


