「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(451〜460)
Drizzle霄

サイドチェインする低音、サーチュレーションのかかったシンセリフ、変拍子的な間奏など、聴きどころ満載なヒメソングです。
ボカロP、霄さんによる作品で2021年に発表されました。
都会的で圧の強いサウンドですが、歌詞は意外にも和テイストで、そのギャップにやられてしまいます。
いなくなってしまった大切な人への思い、後悔が投影された歌詞には胸が締め付けられる、切なくて、しかし先進的なボカロナンバーです。
かっこいいEDMが聴きたいならぜひ。
どんなときも。青木隆治

ものまねタレントとして評価を得ている青木隆治が、ものまねではなく本域で歌ったバージョンです。
さわやかで聴きやすいカバーで、若干のシャウトがかっこいいですね。
もし、『どんなときも』が現在に発売されていたらこうなるんだろうなと想像できますね。
ものまねでもその歌唱力の高さが評価されていますが、あらためてすごさがわかります。
毒蛇音継かなで

異国感もあるスピーディーなサウンドアレンジのおかげで、イントロから気分が上がります!
ボカロP、音継かなでさんによる楽曲で、2022年12月にリリースされました。
『毒蛇』というタイトルを体現しているかのような、切れ目なく展開していくエレクトリックミュージックです。
このハイセンスな音像、まったく飽きが来ません。
そして「後悔してももう遅い」というメッセージが伝わってくる、ヤンデレめいた歌詞には背筋がゾワっとします。
Dhorimviskha高円寺百景

日本を代表する超絶テクニックドラマーである吉田達也さんによって結成されたのが高円寺百景で、フランスのプログレッシブロックバンドのマグマのコピーバンドとしてスタートしました。
難解なフレーズのユニゾンをバックに、器楽的なメロディをオペラ調の発声で歌い上げるサウンドはまさに前衛的です。
幾度もメンバーチェンジをくり返し、その時々で少しずつ変化するバンドサウンドも魅力的なんですよね。
メンバー全員の圧倒的なテクニックで奏でられる自由演奏のインプロからも耳が離せません!
動物戦隊ジュウオウジャー高取ヒデアキ

『動物戦隊ジュウオウジャー』は、2016年2月14日から2017年2月5日まで放送された動物戦隊ものです。
オープニングテーマはターザンのような叫びのある冒頭部分や、ジャングルをイメージしたような曲想になっており、エンディングテーマはパパイヤ鈴木さんの振りつけによるダンスがついています。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(461〜470)
どうかもう一度…高橋栄一

滋賀県出身、60歳の新人歌手、高橋栄一さんの2ndシングルで2018年2月リリース。
この『どうかもう一度‥』という曲、基本的には親しみやすい昭和歌謡的な歌謡曲なのですが、歌メロで使われている音域が非常に広く、Aメロでの囁くような低音からサビの高音の部分まで、綺麗に声を響かせて、かつピッチも正確に歌うには、かなりの難易度が高い曲と言えるでしょう。
これを終始甘い歌声で見事に歌いこなしている高橋栄一さんの歌唱力は「さすが!!」と言いたくなります。
歌に自信のある男性の方はぜひチャレンジしてみてください!
どんなときも。鬼龍院翔

日本唯一?のエアーバンドとして知られるゴールデンボンバーの鬼龍院翔が、愛すべき90年代のヒットソングの数々をカバーしたアルバム『オニカバー 90’s』に収録されています。
エアーバンドと言っても鬼龍院翔だけはボーカルとして実際に歌っていますし、『どんなときも』に対する愛情も感じられるカバーソングです。





