【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?
でも大丈夫です!
声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!
そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。
盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。
最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!
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【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(371〜380)
私が笑う理由はASCA

ASCA(アスカ)さんのシングルで、2023年11月リリース。
TVアニメ『豚のレバーは加熱しろ』オープニングテーマに採用されています。
アップテンポのとても元気な楽曲で、ボーカルメロディで使われている音域もそんなに広くないので、テンポ的にもメロディ的にも、カラオケで気軽にセレクトしても、どなたにも無理なく歌える楽曲だと思います。
ノリのいい楽曲だけに歌のリズムが乱れてしまうと歌が台無しになってしまうので、しっかりとバックトラックのリズムを感じて歌いましょう!
会いたくてAdo

Adoさんの配信限定楽曲で、シングルとしては通算6作目。
2021年8月21日リリース。
2021年8月20日に公開の映画『かぐや様は告らせたい 〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 ファイナル』挿入歌に起用されています。
とても素朴な歌声が魅力のAdoさんの楽曲ということで、これなら普段、あまり歌うことのない方でも気軽に口ずさむように歌えるのではないかと思います。
ただ、楽曲中、なかなかのハイトーンボイスを披露されている箇所も多々あるので、ハイトーンに自信のない方は、カラオケのキー設定には十分ご注意くださいね。
ご本人のように地声のハイトーン、ファルセットのハイトーンを曲中の表現によって使い分けられるようになると最高なんですけどね。
そんな練習曲としても最適な楽曲のひとつではないでしょうか。
おどるポンポコリンE-girls

アニメ『ちびまる子ちゃん』主題歌として、BBクイーンズが1990年に自身のファーストシングルとしてリリースして、アニメの人気とともに大ヒットした曲のe-girlsによるカバーで、2014年8月リリース。
リズムトラックやシンセのアレンジがダンスミュージック調になっている以外は、ほぼ原曲に忠実なカバーになっています。
原曲では近藤房之助がなかなか熟練のハイトーンで歌っていた箇所も、すべてe-girlsのメンバーによる歌唱になっており、そういう意味では女性にとっては原曲よりもかなり歌いやすいのではないでしょうか。
歌のうまさを追求するような曲でもないので、お友達などと大勢で楽しく歌って楽しんでください!
やさしさで溢れるようにJUJU

この曲はJUJUの王道バラードです。
ゆったりとした入りから中盤の盛り上がり、そして終盤への曲の作り方。
これぞバラードというような曲です。
JUJUは高い声を出していますが、実際はそこまで高くなくても歌えます。
サビに入っても、音程があまり上がらないのがポイント。
すっかりと強弱さえつければ、歌うことは難しくありません。
この曲が見せ場は何と言ってもCメロ。
転調をどう捉えるかがこの曲をうまく歌う重要なポイントです。
ノンノンLiSA

2021年5月19日リリースのLiSAさんの通算3作目のミニアルバム『LADYBUG』収録曲。
ちなみに同ミニアルバムは、LiSAさんのデビュー10周年記念作品として制作されたそうです。
とてもノリのいい軽快な明るいポップソングで、ボーカルメロディもとてもポップで難解な箇所はほとんどないので、これなら歌の苦手な方でも気軽に口ずさむように歌えるのではないでしょうか。
細かいことを気にするよりも雰囲気重視で軽く歌ってみてください!
食べた愛aiko

aikoさんの通算41作目のシングルで、2021年9月29日リリース。
aikoさんご本人の歌を聴くと、決して歌のうまさを強調するような歌い方はされていませんが、けっこう巧みにミックスボイスやファルセットボイスを織り交ぜて歌われており、完全コピー的に歌おうとすると少々難易度は高いかもしれません。
でも、楽曲のメロディそのものは気軽に口ずさむように歌いやすいものだと思いますので、ハイトーンパートのキーが厳しいと感じる方は、カラオケのキーをご自身に合うように調整すれば、きっと歌いやすい楽曲だと思います!
あまり力まず、全体的にライトタッチな歌い方をすると、よりいい感じになると思いますよ!
レコード(feat. Taka Perry)yama

スタイリッシュな音楽性で10代や20代の女性から人気を集めているシンガーソングライター、yamaさん。
最近の彼女はブラックミュージックに傾倒しており、R&Bを始めとしたハイセンスなジャンルの楽曲を手掛けています。
そんな彼女のR&Bチックな作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『レコード(feat. Taka Perry)』。
R&Bテイストではありますが、フェイクやフォールといった高等テクニックはほとんど登場しません。
音域は普通くらいで、音程の上下は少しだけ激しめですが、R&Bテイストの楽曲としては圧倒的な歌いやすさをほこります。



