「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
- 「に」から始まるボカロ曲まとめ
- 「ぬ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「い」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「な」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 【虹を歌った名曲】おすすめの人気曲&最新曲をピックアップ
- 曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
- 「ん」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「の」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(461〜470)
二人づれ秋吉恵美

秋吉恵美さんは福岡県出身の歌手で、1981年にこの曲で歌手デビューを果たしました。
長年演歌を歌っていましたが、現在は人々の心に語りかけるハートソングを歌っており、歌、舞、奏の舞台創りへの挑戦を精力的におこなっています。
「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(471〜480)
虹が消えた日秦基博

失われた夢や希望、そしてその先にある未来への信念をテーマにした秦基博さんの楽曲。
透明感のある歌声と叙情的な歌詞が心に響きます。
2008年6月にリリースされ、映画の主題歌や『熱闘甲子園』2008年度の最終日エンディングテーマにも起用されました。
失望や挫折を乗り越え、再び希望を見いだそうとする強い意思が表現されているので、新たな一歩を踏み出そうとしている人にぴったりです。
未来への不安を抱えながらも、夢を追い続ける勇気をくれる一曲になっていますよ。
日暮山稲垣潤一

1982年にデビューし、ヒットシンガーとなった稲垣潤一。
彼のデビュー曲となったシングル「雨のリグレット」にカップリング曲として収録されたのが「日暮山」です。
冬の冷たい山を舞台にしたバラードとなっており、メロディと彼の歌声がマッチした、切ない楽曲に仕上がっています。
1stアルバムである「246:3AM」にも収録されています。
にじ童謡

史上最年少の童謡歌手としてデビューを果たした、村方乃々佳さんがテレビ番組やYouTubeチャンネルで歌ったことから、知ったという方も多いであろう楽曲。
清涼感のあるメロディとポジティブな歌詞は、大人の方が聴いても胸に響くものがありますよね。
保育園でも歌われることが多い楽曲のため、カラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
子供の歌声だからこその明るさと切なさを感じられる、長年に渡り愛されてきた名曲です。
日曜日の食事竹中直人
俳優としても有名な竹中直人さんですが、実は歌手としても活動されているんですよ。
1997年にリリースされたこの曲は、子供向け番組『ポンキッキーズ』で使用された、親子の温かい交流が感じられる曲。
曲調、歌声が懐かしさと温もりを感じさせてくれますね。
家族と過ごす大切な時間、父の日にぴったりの1曲です。
お父さんと一緒に聴いて、温かい気持ちになってみてはいかがでしょう。
人生の扉竹内まりや

『チャンスの前髪』との両A面でリリースされた35thシングル曲『人生の扉』。
協和発酵のCMソングやテレビドラマ『娘の結婚』の主題歌として起用された楽曲で、歳を重ねるたびに大切に感じることが増えていくことをイメージさせるリリックが叙情的ですよね。
音域が狭くテンポもゆったりしていますが、一瞬低音に潜るメロディーが音程をとらえにくいため、また元のメロディーに戻る時に音程を外さないよう注意しましょう。
三拍子のリズムと柔らかいアンサンブルが心地よい、世代の方にはぜひご自身と重ねて歌ってみてほしいナンバーです。
逃がしてあげよう竹原ピストル

千葉県千葉市出身のシンガーソングライター、竹原ピストルさんによる楽曲『逃がしてあげよう』は2024年4月にリリースされました。
タイトルの通り、日常から解き放たれるような爽快感を感じさせる歌詞が魅力的です。
穏やかな海や美しい山々など、自然の風景描写を通して内省と開放のメッセージが込められているんです。
ルートインホテルズのCMソング起用や、落ち葉掘りをし続ける竹原さん自身の姿を捉えたMVも話題に。
冒険心を取り戻したいときにぴったりの1曲です。



