「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、タイトルが「K」から始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!
「K」で始まる英単語といえば「Kiss」「Keep」「Knock」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。
こうして特定のアルファベットで始まる曲のみを探して聴くこと機会ってこれまでにあまりなかったのではないでしょうか?
そのため、この記事をご覧いただければ知らなかった楽曲を知るキッカケになったり新たな発見があったりするかもしれません。
これを機にさまざまな曲に触れてみてくださいね。
「K」から始まるタイトルの洋楽まとめ(381〜390)
Kahit KailanSouth Border

1996年にリリースされた、ダバオ生まれのバンド、サウスボーダーがリリースし、初めて注目を浴びた曲。
「Kahit Kailan」は、誰かを失うことの痛み、悲しいでき事を切なくなるまでの声で聴かせてくれます。
ピアノの伴奏と共に聴く彼の高音のバラード曲は、その歌詞にある苦悩をそのまま感じることができます。
Knocks Me Off My FeetStevie Wonder

スティービー・ワンダーの1976年リリースの曲です。
恋人の愛情にとまどいを覚え、釈然としない気持ちがありながらも、「そんな話をしてうんざりはさせたくないから、ただ黙っているけど、君のことを愛している」と歌われています。
KnowSyd

ソウルバンド・the InternetのボーカリストをつとめるシンガーのSydのソロ名義での曲です。
ささやくような彼女のファルセットが指し示すように、秘密の恋を歌った曲のようです。
the Internetにはないタイプの曲で、Sydの別の一面が感じられます。
Keep goingTaio Cruz

どれほど時間がかかっても、決して諦めないことについて歌われているトラック。
イギリスのシンガー・ソングライターでラッパーのTaio Cruzによって、2009年にリリースされたアルバム「Rokstarr」に収録されています。
このアルバムはイギリスでシルバー認定を受けています。
Keep It LitTegan Marie

2018年にファーストシングルとしてこの「Keep It Lit」をリリースした、アメリカの女性シンガー、ティーガン・マリー。
彼女はなんとデビュー時14歳でありながら、カントリーミュージックの要素を持つポップソングを見事に自分のものにしています。
「小さな火花を明るく燃やし続けよう」という歌詞からは、楽曲のイメージにぴったりのポジティブなメッセージが伝わってきます。

