「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(201〜210)
預言者Tempalay

Tempalayの『預言者』は、現代社会の矛盾や狂気を皮肉った歌詞に普遍的な感情を込めた、サイケデリックでポップな楽曲です。
彼ららしいサウンドに乗せて難しい世界で生きる決意と希望が表現されています。
2024年5月にリリースのアルバム『((ika))』に収録されている本作。
小気味良くて深いメッセージ性が、あなたにとっての社会の捉え方を変えてくれるかもしれません。
人生の岐路に立ったとき、背中を押してくれるはずですよ。
夜明けの唄T字路s

2010年から活躍するブルースデュオ、T字路s。
ゴリゴリのブルースというよりは、ややポップス寄りのブルースが特徴で、世間的な知名度が低いなか、ブルースの作品でヒットを飛ばしました。
それが、こちらの『夜明けの唄』。
本作は現代の若者にブルースの魅力を届けた1曲で、大ヒットとはいきませんが、それなりの話題を集めました。
感情的かつ激しいボーカルは、ギターボーカルを務める伊東妙子さんのハスキーボイスの魅力を最大限にまで引き上げています。
YO MA SUNSHINEWATWING

爽やかな夏の太陽のような魅力があふれるダンスナンバーです。
恋する相手への情熱的な思いを、眩しい太陽に重ね合わせた歌詞が印象的。
聴くだけで元気をもらえるポジティブな雰囲気が漂っています。
2024年2月に公開された本作は、WATWINGの成長を感じさせる1曲。
同月8日に開催された日本武道館ライブでも披露され、ファンを熱狂させました。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、セクシーでかっこいいダンスパフォーマンスとの相性も抜群。
気分を上げたい時や、友人とのパーティーなど、楽しい雰囲気を盛り上げたい場面におすすめです。
夜明けを待たず、終焉を迎えるWEAKEND HEROES

長崎発のメロディックハードコアバンド、WEAKEND HEROESです。
2013年7月に結成、激しさと美しさが共存する独特のサウンドが魅力。
2017年にリリースされた1stフルアルバム『振り出しに向かう』は、叙情的な歌詞と力強い演奏で注目を集めました。
同郷のバンドSHANKが主催する「BLAZE UP NAGASAKI 2016」などに出演。
2024年に惜しくも解散してしまいましたが、気になる方は今からでも、ぜひ彼らの音楽に触れてみてください。
「よ」から始まるタイトルの曲(211〜220)
夜明け前にWOMCADOLE

滋賀県出身の4人組ロックバンド、WOMCADOLEの楽曲です。
2014年にリリースされた2枚目のアルバム「夜明け前に」のリードトラックです。
絞り出すような歌声がかっこいいですね。
言葉とかき鳴らされるギターの音が胸に刺さります。
夜にはぐれて 〜Where Were You Last Night〜Wink

1990年7月4日にリリースされた、Winkの8枚目のシングル。
原曲はAnkie Baggerの「Where Were You Last Night」で、原曲より少しテンポが早めになっています。
ロックテイストな打ち込みサウンドに、無機質だけど切ない歌声のハーモニーが、心の中にある迷いや痛みを感じさせます。
夜にさまよう、そんな悲しい恋ソング。
夜に駆けるYOAOBI

小説を音楽にするユニット、YOASOBIの代表曲と言える人気のナンバー『夜に駆ける』は、今やカラオケには欠かせない盛り上がる1曲ですよね!
原作となったのは、星野舞夜さんの小説『タナトスの誘惑』。
前奏から盛り上がること必至の曲ですが、転調後はさらに盛り上がるのできっちりとタイミングよく入りましょう!
女性でも高いと感じるキーですが、調節すれば男性でも歌えると思います。
転調後の高さも考えながら調節して、ぜひ臆せず歌ってみてくださいね!


