「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(211〜220)
YOASOBIメドレーYOASOBI

幾田りら名義でシンガーソングライターとしても活動しているikuraさんと、ボカロPとしても活動するコンポーザーのAyaseさんによる音楽ユニット、YOASOBI。
「小説を音楽にするユニット」という特徴的なコンセプトとモダンな楽曲で、デビュー以来若い世代を中心に絶大な人気を誇っていますよね。
デビュー曲『夜に駆ける』をはじめ『群青』や『アイドル』なども含まれたメドレーは、YOASOBIの魅力を感じられるとともに、世界観に引き込まれてしまうことまちがいなし!
キャッチーなメロディーと透明感のある歌声がリスナーを飽きさせない、新世代のJ-POPを感じられるメドレーです。
夜明けが来るまでYU-A

透き通った歌声が印象的なこの曲。
北海道出身のシンガーソングライター、YU-Aの楽曲です。
2012年にリリースされた3枚目のアルバム「DREAM」に収録されています。
大切な人と手を取り合い、未来へ向かって進んでいこう、という前向きなメッセージがこめられています。
歓びの種YU-KI

2005年にリリースされたYUKIさんの『歓びの種』は12枚目のシングル曲で、映画『タッチ』の主題歌として起用されました。
あたたかくて、心地良いこの曲はバースデーソングとしても、ステキな贈りものになるでしょう。
お子さんと重ね合わせて聴くとなんだかジーンと胸にくる、でも幸せな気持ちにもなれる1曲です。
4月の雨aiko

Aikoさんの「4月の雨」もまたカラオケで人気の高い名曲です。
彼女の歌には、女性ならどうしても歌いたくなる(口ずさんでしまう)そんな魅力があります。
まだ冷たさの残る春先の雨の雰囲気がよく出ているバラードです。
予告aiko

こちらはラブソングの女王、aikoさんがリリースした『予告』という曲です。
2018年にリリースされたアルバム『湿った夏の始まり』に収録されています。
高校生から大人の方に聴いてほしい軽やかな応援ソングです。
高い声よりも、中音域で歌うことに自信がある方にオススメ!
aikoさんのように自信たっぷりに歌ってください!
横顔aiko

切ない恋心を綴った歌詞と、耳に残るメロディーが印象的な楽曲です。
2007年8月にリリースされた両A面シングルの1曲で、日本テレビの水曜ドラマの主題歌としても起用されました。
オリコンチャートでも2位を記録するなど、商業的にも成功を収めています。
aikoさんの楽曲の中でも比較的シンプルな構成で、カラオケでも歌いやすい曲と言えるでしょう。
aikoさん特有のナチュラルな歌唱を意識しながら、感情を込めて歌うのがポイントです。
恋愛の切なさや温かさを感じたい時に、ぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。
夜の探検chilldspot

chilldspotと書いて「チルズポット」と読む彼らは、メンバー全員が2002年生まれのロックバンド。
代表曲の一つである『夜の探検』はボーカルギターの比喩根さんが高校1年生のときに制作した楽曲だそうで、その作曲センスには脱帽と言わざるをえません。
2021年3月には彼らは高校を卒業、2021年は彼らにとってさらなる飛躍の1年となりそうです。
これから彼らのハイセンスな楽曲やパフォーマンスを楽しめる思うとワクワクしますね!


