「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(281〜290)
夜空を翔けるケツメイシ

ケツメイシの心温まるメロディと優しい歌詞のハーモニーが光る1曲です。
大切な人への思いを夜空に託し、彼らの幸せを願う内容に、思わずうっとりしてしまいますよね。
2023年2月にリリースされ、テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱』の主題歌としても話題を集めました。
高橋一生さんも、自身が出演する作品の主題歌としてケツメイシの楽曲を再び提供してもらえたことに感謝の意を表しているのだとか。
夜空を見上げる静かな時間に耳を傾ければ、そこには忘れられないひとときが広がっているはずです。
陽だまりの道コブクロ

優しさと包容力に満ちたコブクロの楽曲は、1歳の誕生日を迎えるお子さんのお祝いにぴったりです。
ゆったりとしたテンポの中にビートを感じさせるアレンジが特徴的で、フルートとクラリネットの美しいハーモニーが心に響きます。
本作は2014年6月にリリースされ、関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「ブラック・プレジデント」の主題歌として書き下ろされました。
日常の中にある幸せや人とのつながりの大切さを伝える歌詞は、お子さんの成長を見守る保護者の方の思いと重なり、心温まる1歳の誕生日会を演出してくれることでしょう。
夜空コブクロ

ポップで耳ざわりの良いボーカルとデュオによる強みがしっかりとアコースティックさにマッチしているコブクロによるカラオケソングです。
夜に歌いたくなるレベルの高い仕上がりとなっており、心地良さを掻き立てられる演出を感じることができます。
酔わせてモヒートゴールデンボンバー

エンターテインメント性あふれるヴィジュアル系エアーバンドとして、音楽シーンに新しい風を巻き起こしているゴールデンボンバー。
2004年の結成以来、視覚的な魅力とユーモアを武器に独自の世界観を築き上げてきました。
鬼龍院翔さんの個性的なボーカルと、キャッチーなメロディ、メンバー全員の個性的なキャラクターが見事に調和しています。
2009年に世に送り出した代表曲は、ユーモアたっぷりの歌詞と耳に残るメロディで大ブレイク。
日本ゴールドディスク大賞「ベスト5シングル」を受賞し、音楽業界に衝撃を与えました。
2024年3月には結成20周年を記念したアリーナライブを開催。
懐かしい青春時代を思い出したい方や、エンターテインメント性の高いパフォーマンスを楽しみたい方にオススメです。
妖精シェリル・ノーム starring May’n

「マクロスF」の劇中歌で、シェリルがとあるきっかけ変わったことを印象づけるシーンで歌われた曲である。
マクロスFが非常に長い間愛されたのは、どれを取っても視聴者の記憶に残る曲を歌ってくれたことが要因の一つではないだろうか?
「よ」から始まるタイトルの曲(291〜300)
吉開学17歳(無職)シド

SID(シド)は、2003年に結成されたバンド。
単なるヴィジュアル系バンドという枠をこえ、カリスマ的な人気のある4人組です。
物語性の強い歌詞を持つ楽曲が多いのが特徴。
彼らのデビュー曲は、2003年にリリースされたMDによるシングル「吉開学17歳(無職)」(よしがいまなぶじゅうななさいむしょく)。
歌詞がキョーレツで、大変インパクトの強い作品です。
夜明けまえスガシカオ

初期の作品です。
思えばやっぱり、昔のスガシカオのほうが、毒気が多かったですね。
いくらデビュー年齢が高かったからといっても、毒々しいのに、元気をもらえるのがスガシカオ式です。


