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「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】

楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?

BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。

この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(431〜440)

ビューティフル毛皮のマリーズ

惜しまれつつも解散してしまいましたが、毛皮のマリーズは日本のパンクを象徴するような存在でした。

そんな彼らの代表曲として人気なのが、こちら「ビューティフル」です。

まるでセックス・ピストルズを思わせるようなフレージングで、多くの後進バンドに影響を与えました。

ミュージックビデオも個性的で印象に残りますよね。

備忘ロック汐れいら

汐れいら / 備忘ロック【Official Music Video】
備忘ロック汐れいら

人生の終わりと新たな始まりを象徴するかのような、失われた愛を描いた楽曲です。

汐れいらさんの『備忘ロック』は2024年5月にリリースされた作品。

亡くなったかつての恋人との思い出に苦しみながらも、それを乗り越えようとする主人公の心情を繊細に表現しています。

永遠を願う心と現実の間で揺れ動く複雑な感情が、聴き手の胸を打つんです。

人生の岐路に立ったときや、大切な人を思い出したくなったときに聴きたくなる1曲です。

BEAT河村隆一

河村隆一は神奈川県大和市出身で、ソロ3枚目のシングルとして1997年に発売されました。

NHK、ポップジャムオープニングテーマに起用された曲で、第30回日本有線大賞では最多リクエスト歌手賞を受賞しました。

オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。

BELIEVE渡辺美里

渡辺美里さんのこの曲は、ポップとロックが融合したエネルギッシュな1曲。

シンセサイザーを使ったアレンジが特徴的で、当時の音楽シーンの流行をしっかり押さえています。

前向きなメッセージと希望に満ちた歌詞が、渡辺美里さんの力強いボーカルと相まって心に響きますよ。

1986年10月にリリースされ、翌年のTBS系ドラマ『痛快!OL通り』の主題歌に使用されました。

50代の方が青春時代を過ごした頃の思い出の1曲。

秋の夜長に、あの頃の自分を思い出しながら聴いてみてはいかがでしょうか。

きっと、懐かしさとともに新たな勇気がわいてくるはずです。

BIG UP湘南乃風

湘南乃風「BIG UP」MUSIC VIDEO(『神様はバリにいる』スペシャルver.)
BIG UP湘南乃風

2015年にリリースされた6枚目のアルバム「湘南乃風〜COME AGAIN〜」に収録されている楽曲です。

デビュー10周年を記念して書き下ろされたということで、メンバーへの感謝がつづられています。

映画「神様はバリにいる」の主題歌です。

Beautiful World玉置浩二 feat.絢香

玉置浩二 feat. 絢香 「Beautiful World」Music Video
Beautiful World玉置浩二 feat.絢香

玉置浩二さんの深みのある渋い歌声と、絢香さんのまわりを包み込むようなやさしい歌声が全身に響き渡り、心の深いところまでじんわり温めてくれる珠玉の一曲。

大切な人への永遠の愛を誓い、空へと旅立っていく様子を描いた歌詞が印象的な楽曲です。

心に響く歌詞もすてきですが、この曲のポイントはなんといっても抜群の歌唱力を誇る玉置浩二さんと絢香さんのコラボレーション!

力強さと繊細さを兼ね備えたお二人の歌声を耳にすれば、悲しみに沈んでいた心がふっと軽くなるのを感じられるでしょう。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(441〜450)

ビューティフル・サンデー田中星児

ビューティフル・サンデー  (Beautiful Sunday)
ビューティフル・サンデー田中星児

田中星児さんの『ビューティフル・サンデー』は1976年3月にリリースされた元気の出る名曲。

日本中で大ヒットを記録し、中学校や小学校の音楽教科書にも採用された楽曲です。

伸びやかで清々しいメロディに乗せて、爽やかな日曜日が訪れたことを喜ぶ様子を歌っています。

前向きで明るいメロディは聴く人の心を晴れやかにし、すてきな1日を過ごしたくなる気持ちにさせてくれます。

懐かしさを感じながらも前を向いて歩みたいと思う70代の方々に、ぜひ聴いていただきたい1曲ですね。