雨でも安心!体育館でできる楽しいレクリエーション
体育館でも楽しく体を動かせるレクリエーションを紹介します!
バラエティゲーム、協力ゲームというと外で遊ぶイメージがあるかもしれませんが、体育館で楽しめる遊びやレクリエーションがいろいろありますよ。
雨や雪で外に行けない時でも、体育館でしっかり体力をつけられます。
バスケットボールやフットサル、ドッジボールなど、みんなで楽しめる遊びやゲームがいっぱい!
友達や家族と一緒に、体育館で楽しく過ごしながら、体を動かす時間を作ってみてくださいね。
運動は心も体も元気にしてくれますよ!
- 【すぐ遊べる!】小学生にオススメの盛り上がるレクリエーションゲーム
- 中学生向けの楽しい遊び。レクリエーションゲーム
- 【小学校】すぐ遊べる!低学年にぴったりの室内レクリエーション
- 【中学生向け】体育館でできるスポーツまとめ
- 高校生が本気で盛り上がるレクリエーション!楽しいアイデア集
- 小学校・高学年におすすめ!盛り上がる室内レクリエーション&ゲーム
- 【楽しい球技】ボールを使った遊び・ゲームスポーツまとめ
- チームワークを高められる簡単で楽しい協力ゲーム
- 【大学生向け】盛り上がるゲーム・レクリエーションまとめ
- 【簡単ゲーム】大人向けのオススメ室内レクリエーション
- 中学生向けのレクリエーション人気ランキング
- 【小学校】中学年におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
- 小学1年生から6年生まで楽しめる遊びアイデア【室内&野外】
バラエティゲーム・協力パーティーレク(51〜60)
ボートレース
@hiyoko_sakuranbo 明日からできる!集団のリズム「ボートレース」 「ひとりボート」も、 「2人ボート」も 楽しいけれど 7、8人で行う 集団のボートは もっと楽しい! 依頼された職員研修の 最後に取り入れると 先生たちの笑顔が はじけて 楽しい雰囲気の中で 研修を終えることが できる。 子どもも同じ。 最後にみんなで楽しめる リズムに取り組めば 最高の笑顔が 見られるはず✨ ぜひ明日の保育で やってみて♪ **************** 「斎藤公子さくらんぼリズム遊び」は、遊びながら子どもの発達を促す、科学的根拠に基づいたメソッドです。教育現場で即実践できるリズム遊びを講習会や全国の保育園等でお伝えしています。 ***************** 村田真由美|さくらんぼリズム遊び ▶『DVDブック映像全集 斎藤公子の保育』ブック文字構成 ▶『イラスト版 斎藤公子さくら·さくらんぼリズム遊び』企画、編集 いいね!&フォローありがとうございます♪ #さくらんぼリズム遊び#さくらさくらんぼリズム#リズムあそび#リズム遊び#斎藤公子#保育士#幼稚園教諭#集団のボートレース
♬ オリジナル楽曲 – hiyoko_sakuranbo – hiyoko_sakuranbo
体育座りで進むチーム対抗ゲーム「ボートレース」のアイディアをご紹介いたします。
チームを組んで一列に座り、先頭の人は後ろ向きに体育座り。
他のメンバーも体育座りで前の人のおなかをしっかり抱え、先頭の人の手をしっかりとつかんだら、全員でかかとを使って前進します。
その様子はまるでボートのよう!
ゴール地点に着いたら先頭と最後尾の役割を交代し、折り返して戻るのがこのゲームの盛り上がりポイント。
息を合わせて移動するにはチーム内での声掛けやタイミングが大切です。
広めのスペースさえあればすぐにでき、誰でも参加しやすいレクリエーションです。
体力・運動神経アップ!体全体を使う屋内遊び(1〜10)
ボール当てゲーム

簡単なのに白熱する「ボール当てゲーム」!
相手チームにボールを投げ当てること、ボールに当たって取れなかった場合はアウトになるという点はドッチボールと似ています。
違うのは、相手チームにボールを投げる前にチーム内で3回パスを回さなければならないことです。
またドッチボールと違い、一つのコート内で2チームが動くので、パスを回している間は相手チームが邪魔してきます。
自分の位置取りも大切になってくる、簡単だけど楽しめる遊びですよ。
3対3でおこなえば全員がボールに触れる機会ができるので、チーム力も鍛えられそうですよね!
陣取りゲーム

シンプルなルールかつ体育館で楽しめる陣取りゲームをご紹介します。
このゲームは、1チーム対1チームのチーム制で、相手の陣地にあるボールを蹴れば勝利できます!
また、相手の陣地内でタッチされると捕虜になってしまうのでご注意を。
ただし、仲間にタッチしてもらうと復活できるのでご安心ください。
鬼ごっこのような要素も入っており、子供から大人まで体をフルに動かして遊べますよ!
参加する人の年齢や体力によって、レベルアップしたルールを設定してもいいかもしれませんね。
小玉転がし

傘とボールを使って遊ぶ「小玉転がしゲーム」を紹介します。
傘を使ってボールを転がしながらコーンを回って、ゴールに帰ってきます。
コーンを回る時はゆっくり速さを抑えながら進めるとスムーズにいくかもすれませんね。
続いて、コーンの置き方をまっすぐに変えて、ジグザグに傘でボールを転がしゴールを目指すゲームです。
ボールを動かしながら、違う方向にいってしまった場合には修正してその場から再スタートしてくださいね。
傘ではなく他の安全なものでボールを転がすのもおすすめです。
ボールは大きさを変えることで転がしやすくなるかもしれませんね。
ゴムとび

ゴムを飛ぶだけの遊びなのですが、リズム感と器用さが必要とされます。
競技としてもあるようなのですが細かいルールは作らずに、引っかかったらゴムを足にかけている人と交代、などでよいのではないでしょうか。
ゴムの高さによっても難しさが変わってきますね。
丸太ころがし

「丸太転がし」はチームの団結力が問われる遊びです。
遊び方は、まず6人から10人くらいでひとつのグループを作り、その中で丸太役を1人決めます。
そしたら、丸太役以外はうつぶせに寝ます。
この時、進行方向に対して、横向きになるように寝ましょう。
そしたら、丸太役は進行方向に頭を向けて、寝っ転がっている人たちの上に乗ります。
スタートの合図とともに、ゴロゴロと転がりながら丸太役の人を運んでいきます。
丸太役の人が自分の体から離れたら、一番先頭までいき、同じように寝て、転がり、最後までたどり着かせましょう。
ボール投げゲーム

小学生の低学年にオススメの「ボール投げゲーム」です。
的にボールを投げて崩すチーム、的を守るチームにわかれておこないます。
ゲームをする前には基本的なボールを投げ方のほか、ボールを真上に投げボールをキャッチするあいだ手をたたく練習や、床にバウンドしたボールをキャッチする練習など、ボールの扱い方も学んでおきましょう。
ゲームに慣れてきたら、どうすれば的を守れるか、守るチームの注意をボールからどうそらせるかなど、各チームで戦略を立てるのもいいですね。



