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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に

「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。

では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!

初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。

新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!

曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(251〜260)

ミラクルっと♥Link Ring!Machico

「ヒーリングっど♥プリキュア」前期エンディング主題歌「ミラクルっと♥Link Ring!」(ノンテロップver)
ミラクルっと♥Link Ring!Machico

『HUGっと!プリキュア』のエンディングテーマとして使用された『ミラクルっと♥Link Ring!』。

歌っているのは、『キラキラ☆プリキュアアラモード』の岬あやね役を務めた声優のMachicoさんです。

少しだけキーが高めではあるものの、抑揚をそこまで必要としないため、小さなお子様でも歌いやすい構成に仕上げられています。

子どもより、大人の方がひょっとしたらしんどいかもしれません(笑)。

声優さんの声ですから、高さはどうしても高くなってしまいますよね。

水の戯れMaurice Ravel

角野 隼斗/ラヴェル:水の戯れ(2018PTNA特級セミファイナル)Ravel – Jeux d’eau
水の戯れMaurice Ravel

『水の戯れ』という邦題だけでも、とても涼やかな雰囲気を感じ取れますね!

演奏に高度な技術が要求される難曲としても知られるこちらの『水の戯れ』は、フランスの作曲家であるモーリス・ラヴェルが1901年に作曲、師匠のガブリエル・フォーレに献呈されたピアノ曲です。

原題の『Jeux d’eau』は「噴水」という意味で、人工的に制御された規則正しい水の動きが生み出す美を見いだしているような雰囲気を感じますね。

水の音を表現している以上、そのタッチはアルペジオの多用もあって実に軽やか、当時としては大胆な不協和音を用いながらも美しい響きを損なわずにいるというのが天才ならではの仕事と言えそうですね。

真夏の暑さを和らげるような、美しい水の音色をぜひ楽しんでください。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(261〜270)

Miracle soupMindaRyn

MindaRyn – Miracle soup (“That Time I Got Reincarnated as a Slime Season 3” 2nd ED) | Music Video
Miracle soupMindaRyn

優しさがあふれ出る、心温まるアニソンです。

タイ出身のMindaRynさんが手がけた本作は、2024年6月にリリースされました。

アニメ『転生したらスライムだった件 第3期』のエンディングテー起用曲で、アニメの世界観と見事にマッチしているナンバーです。

テンポはゆったりめで、アコースティックな音色が基調。

MindaRynさんの歌声がやわらかく、歌詞の人とのつながりや生きていく中で感じる喜怒哀楽をスープに例えた世界観を体現しているよう思えます。

心が疲れているとき、明日への希望が欲しいとき、この曲がきっとあなたを包み込んでくれますよ。

未来島 ~Future Island~Mori Calliope

【Performance Video】未来島 ~Future Island~ / Mori Calliope(『ONE PIECE』106巻公式テーマソング)
未来島 ~Future Island~Mori Calliope

人気VTuberの森カリオペさんが歌う楽曲で、『ONE PIECE』の漫画版テーマソングとしてリリースされたため、大きな話題を集めましたね。

本作は未来の島「エッグヘッド」を舞台に、天才科学者ベガパンクの革新的なアイデアや技術革命をテーマにしています。

森カリオペさんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディが特徴的な一曲です。

2023年7月に発表され、新宿ユニカビジョンでのスペシャルライブで初披露されました。

音域が広くないため、カラオケで楽しむ中学生にもぴったりの選曲。

正確な音程とリズムを意識すれば、高得点も狙えるでしょう。

未来Mr.Children

Mr.Children 「未来」 MUSIC VIDEO
未来Mr.Children

緩やかで美しいメロディと、切なくも温かみあふれる歌詞が特徴の本作。

Mr.Childrenの2005年6月リリースのシングルに収録され、大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとしても起用されました。

自分の未来への不安や閉塞感を抱えながらも、最終的には自分だけが未来を切り開くことができるという希望を歌った楽曲です。

ブルースハープとカントリー調のピアノが、曲の世界観を広げ、広大な大地を連想させます。

前を向いて歩み出す勇気が欲しいときや、自分を見つめ直したいときに聴くのがオススメです。

Midnight CruiseMr.JiNGLES

Mr.JiNGLESは2005年の結成以来、夢のような世界観とエネルギッシュなサウンドで多くのファンを魅了し続けています。

2013年にはミニアルバム『MAGIC TUNES』のリリースツアーで新宿LOFTをソールドアウトにするなど、その人気ぶりは目を見張るものがありますね。

ライブパフォーマンスは遊園地にいるような感覚を観客に提供し、オルタナティブパンクをベースにしたセットリストで会場を盛り上げます。

メルヘンパンクという独自のジャンルを確立した彼らの音楽は、ファンタジーな世界観に浸りたい人にピッタリ。

夢と現実の狭間で揺れ動く感情を音楽で表現したい方にオススメです。

Mr.Parka jr. ft. Dr.TurtleneckMr.Parka jr

【MV】Mr.Parka jr /Mr.Parka jr. ft. Dr.Turtleneck
Mr.Parka jr. ft. Dr.TurtleneckMr.Parka jr

チョコレートプラネットのキャラクター、Mr.Parka.jr。

パーカーを着たラッパーのキャラクターなのですが、YouTubeやテレビなどでバツグンの人気をほこっていますよね。

そんなMr.Parka.jrの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Mr.Parka jr. ft. Dr.Turtleneck』。

Dr.Turtleneckという松尾さんがふんするタートルネックのラッパーのキャラクターとの掛け合いが非常にユニークなので、仲間と一緒に歌う分には最適な曲と言えるでしょう。