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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に

タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?

数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。

この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。

「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。

1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!

数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(261〜270)

2057PUNPEE

未来の自分を見据えたコンセプトで描かれた楽曲は、PUNPEEさんの才能が存分に発揮されています。

本作は2017年10月にリリースされたアルバム『MODERN TIMES』の導入部として重要な役割を果たしており、40年後の未来から現在を振り返るというユニークな視点で構成されています。

PUNPEEさんの独特な世界観と深い洞察力が感じられる1曲で、時間の流れや価値観の変化について考えさせられます。

現代社会や文化を鋭く観察し、自身の経験を織り交ぜた歌詞は、リスナーの心に強く響くでしょう。

日本語ラップの魅力を存分に味わいたい方や、人生や時間の経過について深く考えたい方におすすめの楽曲です。

9 SMILESPaledusk

Paledusk / 9 SMILES (Official Music Video)
9 SMILESPaledusk

2015年に結成されたPaleduskは福岡出身のバンド。

若手バンドながら、ハードコアを基調にしたパワフルなメタルコアサウンドで国内シーンの最前線を走り続けています。

現在第一線で活躍するCrossfaith、coldrainといったバンドへのリスペクトを公言しながらも、その影響下に収まらないモダンかつソリッドなギターリフが特徴です。

ブレイクダウンで落とすパートのタイトさ、単純にチューニングが低いだけではない体感的なヘヴィネスの攻撃力が、その技術力を証明しています。

26時10分Penthouse

Penthouse – 26時10分 [Official Music Video]
26時10分Penthouse

Penthouseは東京大学発6人組シティソウルバンドです。

YouTubeに週1回のペースで動画を投稿し、日常をオシャレに彩る音楽を探求しているというPenthouse。

楽曲『26時10分』では、YouTuberピアニストであるCateenさんをゲストに迎えています。

ピアノのイントロが印象的な楽曲で、Cateenさんのテクニックを余すことなく堪能できる1曲でもあります。

V6などにも楽曲提供をおこなっている、これからが楽しみなバンドですね!

575Perfume

Perfume – 575 Live @ Tokyo Dome
575Perfume

「575」は、2010年にPerfumeが発売したシングル『VOICE』収録曲。

この曲は、まさに片思い中の気持ちをつづった1曲です。

恋敵がいる人の心には、とくに深く響くはず!

「絶対誰にも負けない」とは思っていても、ちょっとがんばれないときもありますよね。

そんなときは、この曲を聴いて気持ちを立て直しましょう。

本曲はPerfumeが初めて披露したラップも聴きどころです!

数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(271〜280)

37458RADWIMPS

染み渡るような、感動を呼ぶバラード。

RADWIMPSが2009年3月にリリースしたアルバム『アルトコロニーの定理』に収録された楽曲です。

世界の矛盾や人間関係の複雑さを深く掘り下げた歌詞が印象的。

そして野田洋次郎さんの繊細な歌声と、バンドの奏でる美しいサウンドが胸に響きます。

カラオケでも、気の知れた仲間と一緒に歌えば感動は倍増。

あなたの心に刻まれる1曲になるはずです。

100万回のI lone youRake

Rake 『100万回の「I love you」』
100万回のI lone youRake

恋愛でささくれだってしまったときはこの曲が効くかもしれません。

宮城県出身のシンガーソングライター、Rakeさんの代表曲で、2011年にサードシングルリリース。

真っすぐな愛を歌ったその内容から、ウェディングソングとしての人気が高いです。

爽やかな曲調と歌声が本当にすてきなんですよね。

聴いていて気持ちがスカッとするというか。

恋人とケンカしてしまってつらいとき、謝る心持ちになれないときに、この曲が助けになってくれるはずです。

90’s HONCHRickie-G

レゲエシンガー、Rickie-Gさんによる仲間や家族など大切なものへの思いを表現した楽曲です。

アコースティックギターを中心としたあたたかいサウンドと、人とのつながりを感じさせるようなコーラスが印象的に聞こえてきます。

人生の中で大切にしてきた場所と、そこで積み重ねてきた仲間や家族との思い出を振り返っているようなやさしい内容の歌詞も印象的ですね。

海辺で過ごした青春の日々が強く感じられる、あたたかくおだやかな雰囲気の楽曲です。