数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
タイトルが数字から始まる楽曲って思い浮かびますか?
数字だけのタイトルもありますし、数字に加えて日本語や英語の言葉が続くタイトルの楽曲もたくさんありますよね。
この記事では、そうした数字から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね。
「数字で始まる曲」を集めてプレイリストを作ったりカラオケを楽しむ際の選曲の参考にお役立てください。
1から9で始まるお気に入りの曲を集めてみるのもおもしろいかもしれませんね!
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数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(421〜430)
30秒以上手を洗わないとウイルスは除去できない夕闇に誘いし漆黒の天使達

カラオケがちょっと苦手な方にぴったりな曲があります。
おすすめは、夕闇に誘いし漆黒の天使達が2020年にリリースした『30秒間以上手を洗わないとウイルスは除去できない』。
感染拡大予防の大切なメッセージを伝えながら、タイトルの通りたった30秒で歌い終えることができるという、手軽さと実用性を兼ね備えています。
新型コロナウイルスという共通の敵を題材にしたこの楽曲は、カラオケボックスでも意外と盛り上がり、歌う人も聴く人も一緒になって楽しむことができるでしょう。
短い時間でしっかりとインパクトを残す、そんな1曲です。
33歳のエンディングノート大比良瑞希

「ハスキーボイス」と聞いてイメージする「かすれた声質」とはちょっと違う、マットな質感を持った歌声が魅力のシンガー、大比良瑞希さんです。
東京都生まれの彼女はバンド活動をへて、ソロのシンガーソングライターとして活躍中。
2015年にミニアルバム『LIP NOISE』でデビュー、その後大型音楽フェスへの出演やドラマ主題歌を歌うなど、精力的に活動しています。
ファンク、ブラックミュージックのエッセンスが感じられる音楽性とボーカルワークに、ぜひうっとり聴き入ってみてください!
01女王蜂

圧倒的な歌唱力と表現力のボーカルをフィーチャーしたバンドサウンドで話題を集めているロックバンド、女王蜂。
テレビアニメ『アンデッドアンラック』のオープニングテーマとして起用された楽曲は、2023年11月にリリースされました。
生きづらさや葛藤を描いたシニカルなリリックは、ドラマチックに変化していくアンサンブルとリンクし心を揺さぶられますよね。
複雑なメロディーがカラオケでも歌いがいがある、ぜひチェックしてほしいロックチューンです。
本作は、カラオケで歌うのに適した楽曲となっていますが、練習を重ねることでよりよい歌唱が可能になるでしょう。
数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に(431〜440)
01嬢王蜂

アニメ『アンデッドアンラック』オープニングテーマに起用された『01』。
音楽やダンス、ファッションなど幅広い分野で注目を集めるロックバンドの女王蜂が、2023年にリリースしました。
不死と不運の体質を持つ2人の主人公にマッチした、自身の運命と向き合いながら必死に生きる姿が描かれています。
トライバルな雰囲気を持つギターとコーラスから幕を開ける、疾走感のあるバンド演奏が展開。
情熱的かつクールなアブちゃんの歌声とともに、新たな日々の始まりを期待させるロックナンバーです。
366日小豆澤英輝 × 堀優衣

カラオケバトルに出場したことで注目されている小豆澤英樹と堀優衣の男女のカバーソングです。
男女の恋愛が2人の歌声で表現され、原曲の印象では味わえない世界観を感じられます。
ハーモニーの美しさが力強さと『366日』のストーリー性が伝わってきます。
15の夜尾崎豊

1983年にアルバム『十七歳の地図』と同時にリリースされた尾崎豊さんのデビューを飾ったシングルです。
15歳の少年が抱える反抗心や自由を追い求める姿が描かれており、若者の心情を代弁する楽曲として長く愛され続けています。
ピアノを中心とした静かな雰囲気からサビに向かって徐々に勢いが増していく構成が感情の高まりをイメージさせますね。
低めの音程や途切れない歌詞のテンポが歌いやすいポイントで、そこにどのように感情をこめていくかが大切ですね。
17歳の地図尾崎豊

日本を代表するシンガーソングライター尾崎豊はまさに伝説そのものですよね。
『十七歳の地図』を聴いて青春時代を過ごした方も多くいることでしょう。
その圧倒的な表現力と力強さを持った歌声は当時多くの人たちを魅了していました。
天才にふさわしい尾崎豊の曲を聴いてぜひ40代同士で盛り上がりましょう。


