【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(141〜150)
SeptemberEarth, Wind & Fire

ファンクといえばこの人たちを忘れては絶対にいけません!
伝説のファンクグループEarth, Wind & Fireが1978年にリリースした『September』という楽曲です。
この曲で彼らはCMTミュージックアワードにノミネートされました。
ワールドカップやオリンピックなど、各国から選手が集まる大規模な運動会は、世界共通のお祭りのようなものです。
この曲で思いっきり盛り上がっちゃいましょう!
Circle Of LifeElton John

アメリカのMLB、San Francisco GiantsのHunter Penceの登場曲。
アニメーション映画「ライオンキング」で使用されています。
Elton Johnが、長年の作詞のパートナーであるBernie Taupinなしで制作した数少ないヒット曲の一つで、ティム・ライスが作詞を担当しています。
Lose YourselfEminem

哀愁のピアノのフレーズが流れるイントロを耳にした瞬間、世代であれば即座に大ヒット映画『8 Mile』を思い出してしまうのでは?
エミネムさんが自ら主演を務めた映画の主題歌として2002年にリリースされて大ヒットを記録、アカデミー賞を受賞するなどヒップホップの枠内をこえた評価を得た楽曲が、この『Lose Yourself』です。
エミネムさん自身の人生観が色濃く反映された歌詞は内省的ながらも、ポジティブなメッセージが込められており、聴く人に勇気を与えてくれます。
そんな名曲を入場曲としていたのが、総合格闘家のケビン・ランデルマンさん。
負けられない試合に臨むとき、ハードなトレーニングをこなす際にも、この楽曲を聴いてチャンスを逃さず自分の物としましょう!
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(151〜160)
The Final CountdownEurope

巨人のアレックス・ラミレス選手の登場曲が、ハードロックバンド・ヨーロッパの代表曲です。
野球選手が登場曲にハードロックを掛ける事は多々あるのですが、そこでヨーロッパを選択するのは意外な気がしました。
しかし、良い曲です。
Rockafeller SkankFatboy Slim

ブリット・アワードの最優秀ブリティッシュ・シングル賞を受賞したこともある、こちらの『Rockafeller Skank』。
ファットボーイ・スリムの名曲ですね。
ノリの良い軽快なリズムですが、どこか高級感というかアダルトな雰囲気を感じますよね。
例えて言うなら、オーシャンズシリーズの劇中歌に登場しそうな感じかな?
この曲はすぽるとのプレミアリーグの紹介コーナーで使用されていました。
リズムが一気に変わったり、おしゃれなメロディだったりと、聴きごたえバツグンの曲ですよ!
FIFA anthemFranz Lambert

この曲はサッカーファンにはたまりませんよね。
こちらはFranz Lambert作曲の『FIFA Anthem』です。
トランペットがなれば4年に一度だけ開催されるサッカーワールドカップの幕開けです。
そんなサッカーファン達の期待や、ワクワク感をぎゅっと詰め込んだ一曲です。
元気が出ない時は聴いてみてください。
きっとあの時の感動や興奮が心を元気にしてくれますよ!
Bad to the boneGeorge Thorogood

アメリカのMLBのJared Burtonの登場曲。
Bo Diddleyの「I’m A Man」からインスパイアされた楽曲です。
カウントダウン・シンガーズ、モリー・ハチェット、スターライト・シンガーなど多くのアーティストによってカバーされています。
Arnold Schwarzenegger主演の映画「Terminator 2:Judgment Day」で使用されました。



