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素敵な洋楽

「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ

「U」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

上下を表す「Up」や「Under」で始まる曲のほか、否定の意味を持つ接頭語である「Un〜〜」という単語で始まる曲もたくさんあります。

この他にも「Urban」「Ultra」が使われていたり、「You」を「U」に置き換えている曲名も見かけますよね。

この記事ではそうした「U」から始まる洋楽を一挙に紹介していきます。

「特定のアルファベットで始まる曲」とひとくくりにして曲を探すことはあまりないかもしれませんが、ぜひこの機会に楽しみながら記事をご覧ください。

「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(351〜360)

updownpiri, Tommy Villiers

piri, Tommy Villiers – updown (official video)
updownpiri, Tommy Villiers

「updown」はピリさんとトミー・ヴィリアーズさんによる若きイギリスのドラムンベースユニット「Piri & Tommy」が2023年にリリースした楽曲。

従来のジェンダー規範を覆すような、自信に満ちた強さとアプローチを歌ったこの曲は、刺激的でダイナミックな情熱が伝わってきます。

社会的期待に屈することなく、求め合い、試し合う関係が見事に音楽に昇華されており、ドライブをダイナミックに彩り、話題を集めること間違いなし。

リリースから短期間ながら、その刺激的でオシャレな音楽性は早くも多くのリスナーを魅了しているんですよ!

untitled #1Sigur Rós

「ポストロックの神」と言われるアイスランド出身のロックバンド「シガー・ロス」。

すごく静かな曲ですが、ロックシガーの世界観があり、とても気持ちが落ち着きます。

失恋して泣いている時に聴きたい曲の1つです。

「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(361〜370)

UGLYslowthai

slowthai – UGLY (Visualiser)
UGLYslowthai

イギリス出身のラッパー、スロウタイさん。

サマーソニック2023への出演も決定している彼の『UGLY』は、しずむようなサブベースと退廃的なボーカルラインが印象的な曲です。

ロックでいうと、ニルヴァーナを始めとするグランジのようなダークな雰囲気を感じますよ。

スロウタイさんのラップも深いエコーがかかったギターのサウンドも、胸をしめつけるような切ないフィーリングがただよっています。

普通のヒップホップとは一味違うこの新感覚のサウンドをぜひ体感してみてくださいね。

UncoverZara Larsson

Zara Larsson – Uncover (Official Video)
UncoverZara Larsson

スウェーデンの歌姫ザラ・ラーソンの2013年リリースの曲です。

2人でいることの強さを歌っている歌詞が素敵で、ザラのパワフルな歌声がさらに気持ちを盛り上げてくれます。

この歌を聴いて、大事な人を信じて一緒に前へ進んでいきたいですね。

Until You Come Back To Me (That’s What I’m Gonna Do)Aretha Franklin

Aretha Franklin – Until You Come Back to Me (That’s What I’m Gonna Do) (Official Audio)
Until You Come Back To Me (That’s What I'm Gonna Do)Aretha Franklin

Stevie WonderとClarence Paul、Morris Broadnaxによって書かれ、もともと1967年にStevieによってレコーディングされたトラック。

このAretha Franklinによるバージョンは1973年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。