湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽
学園祭や文化祭では、地域差もありますが、BGMを流す学校も多いでしょう。
もちろん邦楽を流してもいいのですが、歌詞の意味が入りづらい洋楽の方が良いという意見もあると思います。
というわけで、今回は「学園祭や文化祭で盛り上がれる洋楽」をセレクトしました!
往年の名曲から、最新のヒットソングまで、幅広くピックップしています。
スタイリッシュな曲もチョイスしているので、落ち着いた売店でもピッタリな曲が見つかると思いますよ!
ぜひチェックしてみてください。
- 湧いた!文化祭・学園祭で鉄板の洋楽のダンス曲
- 文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
- 【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!
- 【文化祭で踊りたいK-POP!】簡単で盛り上がるダンスナンバー
- 文化祭のダンス・人気曲ランキング
- 面白くて楽しい!文化祭・学園祭で盛り上がるダンス曲【2026】
- 文化祭で盛り上がるステージイベント・出し物のアイデア
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【2026年1月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲まとめ
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 文化祭・学園祭におすすめのガールズバンド・人気曲ランキング【2026】
- 【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング
- かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド
湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がる洋楽(131〜140)
Pretty Fly (For a White Guy)The Offspring

メロコアといえば、このオフスプリング。
グリーンデイ派も多くいますが、学祭ならオフスプリングがオススメですよ!
リフも覚えやすくて聴きやすいのがポイントです。
さまざまな合いの手もあるので、観客も一緒に楽しめます。
Where Is My MindPixies

インディーズロックバンドの最高峰とも呼ばれるThe Pixies。
このバンドのおかげで、ニルヴァーナが世界的な大ヒットになったとも言われています。
学生の純粋なロックを思う存分に披露したいなら、この曲は外せません。
ReactThe Pussycat Dolls

アメリカのボーカルグループ、プッシーキャット・ドールズ。
1995年の活動開始から数々の曲をリリースし、魅力的なパフォーマンスを披露してきました。
こちらの楽曲『React』もまさにダンスにファッションに魅力の詰まった楽曲です。
かなり大人びた雰囲気もあるので、場の雰囲気を彩るのに一役買ってくれそうな楽曲です。
この曲でダンスを披露すればちょっと周りとは一線を引けそうな雰囲気がありますね。
いつもとはちがった一面を見せられるのではないでしょうか。
Elephant StoneThe Stone Roses

ビートルズとオアシスの間を埋めた、重要バンドがストーンローゼズです。
このバンドは前記のバンドに比べるとセールスではまったく歯が立ちません。
しかしイギリスの人気では大差がないと言えます。
この曲を聴けば、その理由も分かると思うので、学園祭で披露するにも良いでしょう。
Blinding LightsThe Weeknd

1980年代のディスコミュージックやブルー・アイド・ソウルをイメージさせるような、独特の音楽性で人気を集めるアーティスト、ザ・ウィークエンドさん。
こちらの『Blinding Lights』は、彼の代表的な作品として知られており、2019年にリリースされました。
彼の活躍もあって、世界では1980年代のディスコミュージックやブルー・アイド・ソウル、R&Bなどがブームになりつつあります。
文化祭や学園祭で使用して、時代を先取りしてみてはいかがでしょうか?
My GenerationThe Who

学園祭ライブの選曲で悩むなら、黙ってこの曲を演奏すれば良いと思います。
この曲がロックの定番であり、その後の方向を決めたと言っても過言ではありません。
曲を知らなくても、フーのファッションは間違いなく日本に根付いています。
All My LifeTiësto x FAST BOY

オランダの人気プロデューサー、ティエストさんとベルリンのデュオ、FAST BOYのコラボ楽曲。
2024年1月にリリースされた本作は、シンセサイザーの音色とボーカルが印象的です。
短い尺の中に様々な要素が詰まった濃密な作品に仕上がっていますね。
ボーカルではメランコリックな雰囲気を感じさせながらも、軽快なテンポ感によって踊りたくなるようなムードを醸し出しているのが特徴です。
ピアノのコード進行も印象的で、ダンス・ミュージックの定番を踏襲しつつも新鮮さを感じさせる1曲。
文化祭や学園祭のダンス・パフォーマンスを盛り上げるのにぴったりではないでしょうか?



