RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】

楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?

BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。

この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(381〜390)

ビリーブ作詞・作曲:杉本竜一

NHK『生きもの地球紀行』のエンディングテーマとしても知られている1曲『ビリーブ』。

作詞作曲を手がけたのは、『Tomorrow』などの代表曲で知られる作曲家、杉本竜一さんです。

この曲も卒業式や卒園式に歌われることが多い1曲ですね。

これまでを振り返る卒業ソングも多いですが、この曲はどちらかといえば前を向き進んでいこうと思える曲。

いつでも誰かがそばにいて、自分を見守っていてくれる。

そんな温かい気持ちが強さになる、そう教えてくれます。

BELIVE作詞/作曲:杉本竜一

杉本竜一さんが作詞・作曲した楽曲は、未来への希望と仲間とのきずなをテーマにしたすてきな合唱曲です。

歌詞には、困難を乗り越えて喜びに変わる様子が描かれていて、子供たちの心に響くメッセージがたくさんこめられています。

1998年にNHK番組のエンディングテーマとして発表されてから、学校の合唱コンクールや卒業式などで広く歌われるようになりました。

ぜひ発表会や卒園式で手話を交えて歌ってみてはいかかでしょうか。

Bitter Sweet傳田真央

アンダーグラウンドのリズムアンドブルースのカリスマとして名高くなっている存在がレジェンド感も内包している傳田真央による癒やしソングです。

アダルトな質感のボーカルがグルービーに心地よさを巻き起こしてくれる内容で七夕に聴きたくなります。

ビリミニオン優里

優里『ビリミリオン』Official Music Video
ビリミニオン優里

人生の価値と自己選択の重要性をテーマにした応援ソングとして話題を呼んでいる優里さんの楽曲。

無限の可能性を持つ現在の価値を強調し、後悔しない選択をすることの大切さを歌い上げています。

2023年1月に配信リリースされ、3月にはアルバム『弐』に収録。

ミュージックビデオはお笑い芸人でパラパラ漫画家の鉄拳さんとのコラボレーションで制作されたことも話題になりました。

ポップな曲調とキャッチーなメロディが特徴的で、日々の生活に勇気と希望を与えてくれる一曲。

自分の人生を見つめ直したい時や、新たな一歩を踏み出そうとしている方におすすめです。

Beautiful Nightmare八王子P

八王子P「Beautiful Nightmare feat. 巡音ルカ」
Beautiful Nightmare八王子P

世界中で愛されている童話『眠り姫』を題材にした、とてもスタイリッシュなボカロ曲です。

圧のあるエレクトリックチューンに定評のあるボカロP、八王子Pさんの楽曲で、2016年に公開されました。

電子音が鳴り響くサウンドアレンジですが、不思議と幻想的な雰囲気が感じられます。

切なげなメロディーラインと歌詞の世界観が理由でしょうか。

目覚めたいのに目覚められない主人公の思いが伝わってきて、胸がぎゅっと締め付けられます。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(391〜400)

Bitter Majesty八王子P

八王子P 「Bitter Majesty feat. 初音ミク」
Bitter Majesty八王子P

ダンス系ミュージックを得意とする八王子Pさんのボーカロイド楽曲「Sweet Devil」から数年後の話を描いたのが、この「Bitter Majesty」というボーカロイド楽曲です。

八王子Pさんは、大学在学中に有名になったといわれており、八王子にある大学の多くの音楽サークルや軽音楽部では、八王子Pがいたなんて都市伝説もたくさん報告されています。

Beautiful Circus凛として時雨

凛として時雨 『Beautiful Circus (short version)』
Beautiful Circus凛として時雨

2002年に結成されたスリーピース・オルタナティブロックバンド、凛として時雨の楽曲。

独特なハイトーンボイスのボーカルに負けないヒステリックなギターサウンドによる複雑なフレーズがクセになるナンバーです。

開放弦を絡めたタッピング奏法によるギターソロは短めながらも存在感を放ち、音程の高低差をつけることで楽曲のエキセントリックな雰囲気にあったフレーズになっています。

曲全体をとおしてハイレベルなギタープレイを楽しめる楽曲です。