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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】

「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。

とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。

この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(381〜390)

ドレミファSTARS!!プラズマジカ&Mashumairesh!!

アニメ『SHOW BY ROCK!!STARS!!』のオープニング主題歌であるこちらは『ドレミファSTARS!!』という曲。

バンドがテーマなだけあって、パンキッシュな要素がたっぷり入っている楽曲です。

昔ながらのパンクというよりも、ヤバイTシャツ屋さんのようなユニークな雰囲気のあるポップパンクに近いですね。

また、楽曲後半にはしっかりギターソロが入ります。

「バンドといえば!」な要素が盛り込まれたとても楽しい楽曲です!

Dreamerベリーグッドマン

ベリーグッドマン「Dreamer」ミュージックビデオ
Dreamerベリーグッドマン

何か目標に向かって頑張っている、もしくは親しい人が頑張っているという方は多いでしょう。

そこで紹介したいのが『Dreamer』です。

こちらはベリーグッドマンが2020年の夏の高校野球のために書き下ろした1曲。

AメロBメロはしっとりとした印象で夢を追う人の情熱を歌っています。

そしてサビは野球の応援歌のような力強い曲調に変化します。

前半と後半のギャップを意識しつつ聴いてみてくださいね。

ドリームキャッチャーベリーグッドマン

ベリーグッドマン「ドリームキャッチャー」ミュージックビデオ
ドリームキャッチャーベリーグッドマン

2010年代からじわじわと人気を集めている音楽グループ、ベリーグッドマン。

メンバーのMOCAさんが高校球児だったこともあり、野球界と強いつながりがあります。

そういった経緯もあってか、前田健太選手やT-岡田選手などの、有名選手の入場曲にも使用されています。

そんな彼らの名曲として知られている、こちらの『ドリームキャッチャー』は野球アニメ『メジャー』のテーマソングに使用されました。

どんな壁にぶつかっても夢を追い続けることの大切さを描いたリリックで、人気を集めました。

ドキドキ!ポケモン・ハロウィン ~Trick or Treat~ポケモン

【ポケモン公式】ドキドキ!ポケモン・ハロウィン ~Trick or Treat~-ポケモン Kids TV【こどものうた】
ドキドキ!ポケモン・ハロウィン ~Trick or Treat~ポケモン

ポケモンたちが登場するハロウィンソングです。

ハロウィンがどのようなイベントなのかを、わかりやすく教えてくれます。

曲が進むにつれて仲間が増えていく様子もかわいらしく、ハロウィンが盛り上がっていくのが感じられますね。

あやしい雰囲気の音楽ではありますが、怖さというよりは友達とハロウィンを楽しんでいる雰囲気が伝わってくるような楽曲です。

ドライブメロン記念日

2007年12月にリリースされたメロン記念日のミニアルバム『メロンジュース』の4曲目に収録されているメンバー、柴田あゆみさんによるソロ曲。

ドライブを終えたら別れると決意した二人なのに未練で遠回りしてしまってなかなか前に進めない心境をリアルにつづった切ない曲です。

「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(391〜400)

ドーパミンヨエコ

ヨエコ – ドーパミン [Official Lyric Video]
ドーパミンヨエコ

ジャズと歌謡曲を合わせた作風で知られているのが、ヨエコさんです。

彼女は幼いころからピアノを習っていたそうで、その経験とスキルをいかす形で楽曲制作をスタートしました。

そして2000年にデビューを果たすと、テレビ番組のテーマソングに起用されるまでに。

しかし2008年になると突然の引退を発表。

ラストコンサートを開催したのち、表舞台から姿を消しましが、2023年に活動再開を発表しています。

今後の活動に期待がふくらみますね。

盗作ヨルシカ

ヨルシカ – 盗作(OFFICIAL VIDEO)
盗作ヨルシカ

ヨルシカの3枚目のアルバム『盗作』に収録されているタイトルトラック。

毎回きめ細やかにコンセプトを設定してアルバム制作をおこなっている彼らですが、今回はタイトル通り泥棒、音を盗む泥棒を描いた作品。

そのなかでもこの曲は主人公が盗作をするようになった経緯が語られているんです。

音楽を始めたキッカケ、盗作をするようになったキッカケ、そしてまだまだ埋まらない心の穴……。

作品作りをする方ならどこか共感できるところがあるかもしれません。