「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(381〜390)
どんこ坂三山ひろし

いつの時代も歌い継がれる演歌や歌謡曲の魅力は、令和の時代になっても変わらないですよね。
2000年代後半以降の演歌界を代表する歌手の一人、三山ひろしさんによるこちらの『どんこ坂』は2023年にリリースされた楽曲で、令和に生まれた新たな演歌の名曲です。
三山さんの持つ「ビタミンボイス」がリスナーの心に優しく寄り添いながら、夫婦もしくは恋人同士の歩みを見守ってくれるような人生賛歌で泣かせてくれますね。
幅広い音域や音程の上下もそれなりに激しく、当然ながら高い歌唱力を求められるタイプの楽曲ですが、王道の演歌ということで演歌に慣れている方であればそこまで手こずるようなこともないでしょう。
全体的に音程は低めのため、低すぎると感じる方はキーを調整することをおすすめします。
どんなときも。井上苑子

槇原敬之の1991年にリリースした3枚目のシングルが原曲です。
山崎賢人と飯豊まりえが出演したCMに使用され、SNSで話題となりました。
彼女の透き通った歌声とピアノの伴奏が、カバー曲と思わせないほどの魅力をだしています。
この機会にぜひ聞いてみてはいかがでしょうか?
鈍色空に花吹雪仕事してP

KAITOの歌声って和風な曲が合いますよね。
『番凩』や『時忘人』などの作者としても知られているボカロP、仕事してPさんの楽曲で、2010年に公開されました。
進むにつれて盛り上がっていく曲展開がとてもエモーショナル。
そして要所に登場する和楽器の音色が耳に残ります。
また、いなくなってしまった大切な人のことを思う歌詞には胸が締め付けられます。
冬の寒い日、孤独感に襲われたときに聴くのがぴったりかもしれません。
ドラマチック佐藤ミキ

アニメ『女神のカフェテラス』。
そのテーマソングとして注目を集めているのが『ドラマチック』です。
こちらはアニメソングを多く手掛けるシンガー、佐藤ミキさんが手掛けた1曲。
失恋した女性の目線から、男性とのドラマチックな思い出の日々を振り返る歌詞に仕上がっています。
彼女のやわらかな歌声が、そのストーリーをより物語的に盛り上げています。
またジャズ風味のポップスなので、体をゆらせるような曲が好きな方にもオススメですよ。
どんぐりころころ作詞:青木存吉/作曲:梁田貞

秋の情景を描いた童謡として、高齢者の方に親しんでいただきやすい曲です。
青木存義さんの故郷での体験をもとに、どんぐりが池に落ちて遊ぶ様子を描いています。
シンプルな歌詞ですが、どんぐりの思いに共感できる温かさがありますね。
大正時代に作られ、戦後に教科書に掲載されて広く知られるようになりました。
高齢者の方に馴染みがあり、季節を感じられる歌として、秋のイベントにぴったりです。
手拍子をしたり、体を動かしたりしながら、みんなで楽しく歌えますよ。
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(391〜400)
ドレミの歌作詞:オスカー・ハマースタイン2世/作曲:リチャード・ロジャース

歌いながらドレミを覚えられる『ドレミの歌』。
ミュージカル、そして映画化もされた『サウンド・オブ・ミュージック』でも歌われた、世界中で知られている名曲です。
日本でもNHKの『みんなのうた』で紹介されたり、音楽の教科書にも載せられていることから、多くの子供たちに知られています。
曲は、それぞれの音と重なる言葉を当てはめながら、ドレミファソラシドを歌っていくというもの。
楽器やお歌を習っていない子供たちでも気軽に音楽のことを勉強できるので、オススメです。
楽しく歌って、ドレミをマスターしましょう!
ドキドキドン!一年生作詞:伊藤アキラ/作曲:桜井順

『ドキドキドン!
一年生』は、子供たちの新しい一歩を応援する素敵な楽曲です。
伊藤アキラさんの温かな歌詞と桜井順さんのキャッチーなメロディーが、入学を控えた子供たちの期待と不安を見事に表現しています。
1986年に『ひらけ!ポンキッキ』で放送されたこの曲は、今でも多くの人の心に残る名曲ですね。
卒園式や発表会で歌うのにぴったりです。
子供たちの気持ちに寄り添いながら、新しい世界への一歩を後押しする歌詞は、保護者の方々の心も温めてくれることでしょう。
みんなで歌って、新しい生活への希望を膨らませてみませんか?





