「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
「Don’t」「Dream」「どこ」「ドラマ」など、「ど」から始まる言葉っていろいろありますよね。
とくに英単語が多くて、曲のタイトルにも使われている言葉がたくさんあります。
この記事では、そうした「ど」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」のヒントにしていただいたり、「〇〇で始まる曲」でプレイリストを作ったりなど、参考にしていただければうれしいです。
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「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(391〜400)
ドラえもんえかきうた大山のぶ代

大人気アニメ、ドラえもんのアニメ(1979年放送開始のテレビ朝日版)の初期の挿入歌でありエンディングテーマ。
そのタイトル通り、歌の歌詞の通りに絵を描いていくとドラえもんの顔が出来上がります。
これを歌っている、ドラえもんの声も担当した声優の大山のぶ代のコミカルな歌い方もあって、すごく楽しい楽曲に仕上がっていて、もしこれをカラオケで歌うなら、真面目に歌の上手さなんて気にしたら負け!!というような曲ですね(笑)。
まさに「ネタ曲」的なノリで楽しんでください!
「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】(401〜410)
ドラえもんにゅうイヤー大山のぶ代

新年の希望に満ちた雰囲気がたっぷり詰まった、心躍る名曲ですね!
大山のぶ代さんの愛らしいドラえもんの声で歌われるこの楽曲は、宇宙を舞台にした新年の冒険を描いています。
はねつきの羽で飛び出すと地球が小さな星になる、なんて素敵な発想!
子供の頃に抱いた夢や希望が詰まっていて、聴くだけで元気をもらえそうです。
本作は1990年10月にリリースされ、アルバム『ドラえもんのうたの大全集』に収録されました。
2019年の『テレビアニメ放送40周年記念ドラえもん うたのコレクション』にも入っているので、長年愛され続けている証拠ですよね。
お正月の家族や親戚が集まる場で、世代を超えて楽しめる一曲。
カラオケで歌えば、きっと会場全体が笑顔で包まれることでしょう!
ドラえもん音頭大山のぶ代・こおろぎ’73

『ドラえもん音頭』は、1979年、テレビ朝日系アニメ『ドラえもん』のテーマ曲『ぼくドラえもん』のシングルに同時収録されました。
大山のぶ代さんと、コーラスユニットのこおろぎ’73が歌唱していて、盆踊りの曲としても人気となり、全国に広がりました。
ちょっぴり間の抜けたようなドラえもんの合いの手がなんともチャーミングで、思わず一緒に歌って踊り出したくなるような陽気なリズムと調子のよい歌詞が、昭和の情緒たっぷりですよ!
ドラえもんのうた大杉久美子

藤子・F・不二雄さんの漫画を原作とした、未来からやってきた猫型ロボット「ドラえもん」が活躍する作品『ドラえもん』の、1979年に発売されたオープニングテーマです。
作品自体も国民的アニメとして語られることが多いですが、その作品を象徴する楽曲としてこの『ドラえもんのうた』も日本を代表するアニメソングとして作品とともに語り継がれています。
ドラえもんがどのような存在であるかが描かれた歌詞で、どんな年代でもわかりやすい言葉が選ばれているところも特徴的です。
Do you remember?宮本浩次

宮本浩次の歌う『Do you remembaer?』は映画『宮本から君へ』の主題歌のために書き下ろされた1曲。
そしてこの曲はギターに横山健、KEN BANDでおなじみのJun Gray、ソウル・フラワー・ユニオンのドラムJah-Rahを迎えての豪華なメンバーです。
宮本の声にがっつりとしたサウンドがとても良く合う、男っぽいロックチューンです。
ドリームラッシュ宮沢りえ

宮沢りえさんのデビューを飾る作品です。
ポップでキャッチーなメロディと編曲が特徴的で、小室さんの代表的な音楽スタイルが存分に発揮されています。
刹那的な感情や人間関係のもろさを描きつつ、現在の瞬間を大切にするメッセージが込められた歌詞が印象的ですね。
1989年にリリースされたこの曲は、オリコン週間チャートで2位を記録。
同年度の年間チャートでも25位にランクインするなど、商業的にも成功を収めました。
B’zの松本孝弘さんがギターで参加するなど、豪華な布陣で制作されたこの1曲。
青春時代の思い出とともに聴きたい、懐かしくも新鮮な魅力にあふれた楽曲です。
DRESSING宮野真守

洗練されたポップスサウンドが魅力的な1曲です。
宮野真守さんの26枚目となるシングルで、2024年12月にリリース。
自己表現や独自性をテーマに、自分らしさを大切にする姿勢を力強く歌い上げています。
曲調は大人っぽくてで華やかな雰囲気。
歌詞と相まって、ポジティブなエネルギーが感じられます。
ニューヨークでのビジュアル撮影やロサンゼルスでのレコーディングなど、海外制作エピソードも。
自分の個性を磨きたい人や、新たな挑戦を始めたい人にぴったりです。





