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タイトルが「り」から始まる曲

ら行の2番目にやってくる「り」。

しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。

そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?

この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。

ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。

ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!

タイトルが「り」から始まる曲(451〜460)

りスタート豆柴の大群

豆柴の大群「りスタート」MUSiC ViDEO
りスタート豆柴の大群

TBSのバラエティー番組『水曜日のダウンタウン』から飛び出したアイドルグループ。

プロデュースには安田大サーカスのあのクロちゃんも参加しているんですよ。

メンバーの名前はアイカ・ザ・スパイ、ハナエモンスター、などなど個性の強いネーミング、これも所属事務所WACKの影響大なんですよね。

そんな彼女たちのデビュー曲『りスタート』は文字通り「やり直し」を面白おかしくつづった人生応援歌。

ちょっと変わった歌詞も含めて場の盛り上がる1曲です。

WACK所属のアイドルグループなので、BiSHの曲が好きな方にもオススメです。

凛々爛々赤い公園

赤い公園「凛々爛々」Music Video
凛々爛々赤い公園

2010年に高校の軽音楽部で結成されたロックバンド。

結成当初は、人気バンドのコピーをしていましたが、途中からオリジナル曲を作成するようになりました。

有名音楽雑誌の編集長が、作曲や構成、演奏力、さらにオリジナリティを高く評価するなど、近年大注目されているバンドです。

リトライ、青春!超ときめき♡宣伝部

ドキドキがとまらない、ときめき感満載のガールズポップチューンです。

超ときめき♡宣伝部による楽曲で、2024年3月にリリースされました。

メンバーの息の合った歌声がキュートで、思わず踊りだしたくなるような心躍るサウンドに仕上がっています。

歌詞から失敗を恐れず挑戦し続ける若者の姿が、まぶしく輝いて見えてくるんです。

ドラマ『リトライ、青春!』の世界観とリンクしており、作品を盛り上げる主題歌としてぴったり。

夢に向かってがんばるすべての人に、元気をくれる1曲です。

ぜひ聴いてみてください!

Revival Love超特急

超特急「Revival Love」MUSIC VIDEO
Revival Love超特急

若手俳優さんたちを中心に結成されたユニット、超特急。

この曲は彼らの代表曲であり、ドラマ『モトカレマニア』の主題歌にもなっていました。

作詞作曲はいきものがかりの水野良樹さんが担当し、非常にキャッチーでノリがいい楽曲に仕上がっているんですよね!

また、そうしたゴキゲンな楽曲にピッタリな明るくて楽しいダンスが印象的なんです!

謝恩会で披露するダンスで明るい曲を使いたいと考えている方にはとくにオススメですよ!

流動体の中の春配慮

ゆったり、チルアウトなサウンドが体の隅々まで染み込んできます。

ボカロP、配慮さんによる楽曲で、2022年にリリース。

鳴る音、歌声、何もかもがやわらかくて癒やされます。

聴けば春の陽だまりを浴びながらちょっと眠くなっている……そういう情景が見えてくるはずです。

「あの人に会いたいな」とひとりごとを呟くような歌詞の世界観も印象的。

ちょっとセンチメンタルな気分になったとき、この曲がしっくりくるかもしれません。

Realize鈴木このみ

TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」2nd season OPテーマ「Realize」Music Video (Full size)
Realize鈴木このみ

アニソングランプリで優勝するなど、アニメとつながりが深いシンガーの鈴木このみさん。

彼女がアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season』のオープニングテーマとし手掛けたのが『Realize』です。

本作は情熱的な歌唱がされているロックソングで、歌詞は困難に立ち向かう主人公たちを描いています。

王道のアニメソングといった雰囲気なので、アニメを知っている人も知らない人も盛り上がれるのではないでしょうか。

タイトルが「り」から始まる曲(461〜470)

Redo鈴木このみ

躍動感あふれるサウンドと力強い歌声が印象的な、アニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』のオープニングテーマです。

何度も挫折しながらも諦めずに前に進む主人公の姿を描いた歌詞は、聴く人の心に響きます。

鈴木このみさんの10枚目のシングルとして2016年5月にリリースされ、オリコンチャートで21位を記録しました。

本作は、忘年会や新年会の余興にもピッタリ。

力強いメッセージと爽快感溢れるメロディは、参加者全員を元気づけてくれるはずです。

友人や同僚と一緒に歌えば、きっと会場が一体となるステキな思い出になりますよ!