定番から人気の曲まで!運動会が盛り上がる音楽・BGMカタログ集
運動会の選曲で悩まれる方も多いですよね。
こちらでは、運動会にオススメの定番のクラシックから、盛り上がるJ-POPや洋楽まで、シーンごとにピッタリの曲を紹介します!
知名度の高い曲は盛り上がりますが、毎年同じだと飽きてしまう…。
そんな悩みも解決できる、厳選した楽曲を集めました。
思わず走り出したくなるような爽快な曲や、勇気を与えてくれる応援ソングがそろっています。
この記事を参考にして、運動会をもっと楽しく盛り上げましょう!
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大縄跳び(1〜10)
ヒカレNEW!ゆず

躍動感あふれるリズムと、気持ちを奮い立たせるようなメロディーが魅力のゆずの応援ソング。
内側からわきあがる衝動を描き、前へ進む人々の背中を力強く押してくれる楽曲です。
2014年2月に発売されたシングルで、日本生命のCMソングに起用されたこともあり、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
のちにアルバム『新世界』にも収録された本作は、スタジアムに響きわたるような壮大なアレンジが特徴的です。
サビに向かってどんどん高揚感が高まっていくため、運動会でみんなの息をあわせる大縄跳びにぴったり!
心地よいビートにのって声をかけあえば、チームの団結力もさらに深まります。
仲間と心を一つにして目標にむかう学生たちに、ぜひオススメしたい1曲です。
R.Y.U.S.E.I.NEW!三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

透明感のある歌声と圧巻のパフォーマンスでファンを魅了しているダンス&ボーカルグループ、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE。
彼らの代表曲として知られる本作は、2014年6月に発売されたシングルです。
疾走感のある4つ打ちのビートと高揚感のあるシンセサウンドが特徴的で、聴いているだけで気分がアガりますね。
間奏の「ランニングマン」の振り付けも話題となり、同年の第56回日本レコード大賞を受賞しました。
仲間との絆を描いた歌詞とアッパーな曲調は、みんなで息を合わせる大縄跳びのBGMにぴったりです!
2人3脚(11〜20)
2人3脚は走るスピードはもちろん、パートナーと息をそろえることも勝負の鍵となる競技。
上手に走る方たちは「本当に脚を結んでいるの!?」と思わされるようなスピードで走っていくんですよね。
そんな2人3脚にオススメのBGMといえば、やはり疾走感のある曲がピッタリです。
J-POPやアニソン、クラシックなど、さまざまな曲を選びましたのでぜひ参考にしてください。
2人3脚(1〜10)
フルドライブNEW!KANA-BOON

出だしのギターリフから熱いですね!
2014年5月にメジャー3枚目のシングルとして発売されたKANA-BOONの代表曲の一つです。
のっけからテンポもよく、最後まで疾走感出まくりです。
4つ打ちのリズムを軸にしたロックチューンで、そのサウンドだけでもテンションが上がります。
聴いているうちに走り出したくなってきますね。
語感がよく、前向きな歌詞には元気がもらえる、運動会や体育祭といった熱狂的なイベントにぴったりな楽曲です。
アルバム『TIME』にも収録されている本作は、2人3脚などの競技で息を合わせて駆け抜ける時のBGMとしても最高に盛り上がるでしょう!
前前前世NEW!RADWIMPS

映画『君の名は』の主題歌として大ヒットした『前前前世』。
2016年8月に発売されたアルバム『君の名は』に収録され、社会現象を巻き起こした映画とともに、RADWIMPSの名を広く知らしめたナンバーでもあります。
イントロからいきなりトップスピードで始まる疾走感のあるアレンジと、時空を超えた強い絆を描く情熱的なメッセージが込められた本作。
リズミカルなテンポに合わせて息を合わせる2人3脚のBGMとして、ぴったりなのではないでしょうか。
競技に全力で取り組む学生をあと押しする、爽快なロックチューンです。
一秒NEW!SixTONES

2026年に公開されたSixTONESのこのシングルは、日本テレビ系の「ミラノ・コルティナ2026オリンピック」に向けたアスリート応援ソングとして起用されました。
彼らの持ち味である硬質で推進力のあるサウンドと、厚みのあるボーカルが合わさった力強いナンバーです。
選手たちの声のような言葉が、競技に挑む姿と重なり、聴く人の背中を力強く押してくれます!
アップテンポでテンションが上がる曲調なので、息を合わせて進む2人3脚のBGMにぴったりです。
同じ目標に向かって走る2人の気持ちを一つにし、グラウンドを熱気で包み込んでくれるでしょう。
困難に立ち向かいながら前へ進むすべての人にオススメしたい、熱い応援歌です。
舞台に立ってNEW!YOASOBI

大きな舞台に立つ者の内面を繊細に描き出した、YOASOBIの『舞台に立って』。
2024年7月に配信リリースされた本作は、パリオリンピック、パラリンピック関連の放送を含む、NHKのスポーツテーマとして起用されました。
疾走感あふれるギターロックサウンドに乗せて、未来の自分を追いかける意志や不安が歌われており、単なる応援歌にとどまらない普遍的な魅力があります。
ikuraさんの力強いボーカルとAyaseさんの生感のあるバンドアレンジが、競技の緊張感や高揚感を見ごとに表現しています。
運動会や体育祭での2人3脚など、息を合わせて前へ進むシチュエーションにぴったりの、熱い思いを後押ししてくれる1曲です。
二人三脚NEW!misono

ソロデビュー後、さまざまな場面で活躍するアーティスト、misonoさんが歌う本作は、2人3脚のBGMにぴったりなアップテンポなロックナンバーです。
2008年6月に発売されたシングルで、Wii用ソフト『テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-』の主題歌や、バラエティ番組のエンディングテーマに起用されました。
疾走感あふれるバンドサウンドが特徴で、緊張して足がもつれそうな時でも、背中を押してくれそうな力強さがあります。
misonoさん自身が作詞を手がけており、近すぎる関係ゆえのすれ違いや相手の大切さを歌ったメッセージ性の高い楽曲です。
息を合わせるのが難しい2人3脚も、この曲に合わせればペースが合って足取りも軽くなるでしょう。
熱気を最高潮に引き上げたい時にオススメです。



