みんなでできる遊び・ゲーム。楽しい遊びのアイデア集
みんなで一緒に盛り上がれる楽しい遊びはないかな?
そんな悩みを抱えている方は、多いのではないでしょうか?
実は、室内でも楽しめるレクリエーションやパーティーゲームはたくさんあるんです。
定番のフルーツバスケットや、みんなで息を合わせてチャレンジするフラフープダウン、多数決で盛り上がるマジョリティゲームなど。
工夫次第で普段の遊びがより楽しくなりますよ。
この記事では、子供から大人まで楽しめる室内レクやパーティーゲームのアイデアを紹介します。
お友達との集まりやパーティーの場で、ぜひやってみてくださいね!
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頭脳系・推理ゲーム(11〜20)
謎解き宝探し

子供たちがワクワクしながら参加する!
謎解き宝探しを紹介します。
宝探しは、隠されたアイテムを探し出す遊びですよね。
今回は、宝探しに謎解きの要素を加えて挑戦してみましょう。
チームでも個人でも遊べるので、レクリエーションに参加する人数に合わせてアレンジしてみましょう。
ドキドキしながら遊ぶおもしろいゲームですが、遊びを通して思考力や問題解決力の向上にもつながるのではないでしょうか。
ぜひ、取り組んでみてくださいね!
脱出ゲーム
グループの仲間と協力してゲームをクリアしていこう!
脱出ゲームを紹介します。
仲間と一緒にクリアを目指すことで、協調性や問題解決能力を育めるアイデアですよ!
宝探し、クロスワード、コイン落とし、クイズ大会などの課題を仲間と協力してクリアすることで、子供たちはチームワークの大切さを学ぶでしょう。
異なる種類のゲームを組み合わせることで、子供たちは多角的な思考を養い、達成感を味わいながら成長できそうですよね。
問題解決力やコミュニケーション能力を高めながら、仲間との絆を深められる良いアイデアですね。
心理テスト

女性のなかには心理テストが好きな人も多いんじゃないでしょうか。
そんな心理テストをレクリエーションとしてやってみるのも、けっこう盛り上がるのでオススメです。
相手の心がわかるので、初対面で仲よくなるきっかけにもいいですよね。
ウェブサイトやYouTubeなどで心理テストの問題がたくさん紹介されているので、ぜひチェックしてみてください。
パートナーを探せゲーム

自分とパートナーになる人を探す「パートナーを探せゲーム」。
参加する人数は、必ず偶数にしてください。
まず「海」と「山」や「犬」と「猫」などといったように、対になる言葉を書いたカードを人数分用意します。
参加する人には、自分が何のカードを与えられたのかを見ずに、自分と対になる言葉が書かれたカードを持っている人を探します。
このとき、自分以外の人のカードは見えている状態です。
書かれている言葉をダイレクトに伝えるのではなく、ヒントを伝えながら自分と対になった言葉かどうかを推理していきます。
自分と対になる人を速く見つけられたら勝ち、見つけられず最後まで残ってしまった人は負けです。
ウインクキラーゲーム

「ウインクキラーゲーム」は、みんなに知られずにウインクしいくゲームで、まずウインクするキラーとなる人を1人決めます。
ゲームをスタートしたら、キラーは誰にもばれずにウインクしましょう。
ウインクされた人はアウト。
少し経ってから自己申告してください。
決められた人数アウトにすればキラーの勝ち。
ウインクを見破られたらキラーの負けです。
マッチ棒クイズ

じっくりと頭を使うレクリエーションが好きな人も多いんじゃないでしょうか。
そんなゲームとして「マッチ棒クイズ」がオススメです。
このクイズでは、マッチ棒を移動させることでさまざま問題を解いていきます。
YouTubeなどではそんなマッチ棒クイズの問題がたくさんあるので、休み時間などにぜひチャレンジしてみてくださいね。
ワードウルフ

「ワードウルフ」は、簡単に言えば仲間はずれを見つけるゲームです。
参加者にはそれぞれ1枚ずつカードが配られます。
そこには単語が書かれていますが、1枚だけ違う単語が書かれています。
つまりはその人が仲間外れですね。
ゲームが開始されたら、会話で仲間外れを見つけましょう。
最初は自分が仲間外れかどうかも分からないため、単語を明確に連想させる発言は避けた方が良いですよ。
最後に、全員が仲間外れだと思う人を指差し、一番票を集めた人が仲間外れだったらその人の負け。
見破られなかったら仲間外れ以外の人の敗北です。



