RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

室内で楽しめる簡単なレクリエーション・ゲームまとめ

室内でも盛り上がれるチーム対抗のゲームをお探しですか?

空きスペースや手軽な道具で楽しめる室内レクリエーションには、実はたくさんの魅力が隠れているんです。

風船やペットボトルなど、身近なものを使った簡単なゲームから、チームワークを活かしたアイデア勝負まで、さまざまな楽しみ方をご紹介します。

お友達や家族と一緒に、新しい遊び方を見つけてみませんか?

誰もが笑顔になれる室内レクリエーションの世界へ、ようこそ!

伝言・ジェスチャー・リズムゲーム(21〜30)

あたまおしりゲーム

🍌🥪新リズムゲーム!!【あたまおしりゲーム💃🕺】MC4人が挑戦!!1/24(火)放送回
あたまおしりゲーム

テレビでも知られている新感覚のリズムゲーム「あたまおしりゲーム」!

音楽のリズムに合わせて、出題される単語の最初の文字と最後の文字をつなげて答えます。

制限時間は10秒で、より長い単語や多くの文字を考えられるかが勝負のポイント。

スピード感と発想力が試されるため、みんなで一緒に頭をフル回転させながら楽しめますよ。

番組ではバナナマンやサンドウィッチマンが挑戦し、意外な解答も見どころ。

笑いとハラハラの展開が楽しめます。

家族や友だちと盛り上がれる、リズム感と瞬発力を同時に鍛えられるおすすめゲームです。

CCレモンゲーム

【手遊び】小学生がハマっている『CCレモンゲーム🍋』とは!?
CCレモンゲーム

CCレモンのかけ声に合わせて、攻撃やためなどの動作を判断、相手を倒すことを目指していく対戦形式のゲームです。

地域によって技やかけ声が違ったり、違う名前のゲームとして伝わっている場合もありますね。

相手がどのように行動するのかを予想しつつ、こちらの行動にうつすという、判断力が試されるルールですね。

はじめはルールをチェックするように遅いテンポで挑戦、そこからより高い判断力を試すようにゲームのスピードを上げていくパターンもオススメですよ。

マジカルバナナ

10分間マジカルバナナ!ゆるゆるルールでやってみたw
マジカルバナナ

前の人が挙げた言葉から連想した単語をリズムに合わせてつなげていく、バラエティ番組から誕生したゲームです。

リズムに合わせて言葉を出すのがポイントで、制限時間があるような状況で、冷静に言葉を思い浮かべる力が試されます。

チームにわかれて、どこまでラリーをつなげられるのかを競う形式もオススメで、この場合はそれぞれの発想力だけでなく、次の人が答えやすい言葉という部分も重要になりそうですね。

言葉だけで進めていくゲームなので、人数さえそろえばお手軽に始められるところもポイントです。

体を使った運動ゲーム(1〜10)

瞬間移動ゲーム

【DAY3】白熱!瞬間移動ゲーム” YouTubeかほっくLiNK in 夏休み”
瞬間移動ゲーム

新聞紙で作った棒を使って遊ぶ、瞬間移動ゲーム。

シンプルなのに、ドキドキ感満載です!

みんなで円になって「せーの!」の掛け声とともに隣りへ移動し、棒をつかみます。

つかみそこなってしまったらアウト!

成功したら一歩後ろに下がって、円をどんどん広げて難易度を上げるのもオススメです。

離れていく距離が、さらなる高揚感を引き出しますよ。

続けて何度も成功すれば、盛り上がること間違いなし!

友達や家族と盛り上がれる、オススメの室内ゲームです。

ぜひ、やってみてくださいね!

「言うこと一緒、やること一緒」ゲーム

リーダーの指示通りに前後左右にジャンプします。

号令が「言うこと一緒、やること一緒」なら指示通りにジャンプすればOK。

しかし「言うこと一緒、やること逆、うしろ!」と言われたら、そのとおりに言いながら前にジャンプしなくてはいけません。

口で言っていることと逆のことをするのは結構難しいですが、そこが楽しく盛り上がります!

目隠し足ぶみゲーム

【違和感ゼロ!】目隠し足踏みゲームの結果がひどい!【赤髪のとも】
目隠し足ぶみゲーム

まず、タオルなどで目隠しをします。

そしてスタートの位置を決めて、30秒間スタートの位置からずれないように、足を高くあげて足踏みをします。

それがそれが、なぜだかずれていくんですね〜。

その様子を外から見てるのも楽しそうです!

大根ゲーム

【子どもが楽しむ運動&体操】3歳児からオススメの「だいこんゲーム」/おかあさんといっしょに運動機能を向上させる身体を動かすルールゲーム遊びや運動・体操知育動画
大根ゲーム

抜かれないようにぎゅっと手をつないでふんばる「大根ゲーム」です。

大根たちは輪になった状態で床にうつぶせに寝転がり、みんなで手をつなぎます。

鬼役が大根を抜こうと足を引っぱってくるのでみんなで手をしっかりとにぎって抜かれないようにします。

両手が離れてしまったら抜かれた、ということで負けです。

人数が多い場合、鬼役が2人くらいでも楽しいですよ。