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素敵なカラオケソング

【70〜00年代】カラオケで盛り上がれるオススメの懐メロ集

同窓会や忘年会、新年会など、同世代でカラオケに行くときに盛り上がるのは、やっぱり懐メロ!

同じ時代を過ごした人たちだからこそ、当時の思い出を振り返りながら歌ったり聴いたりできるのが、懐メロの良さですよね。

本記事では70年代、80年代、90年代、そして2000年代にリリースされた楽曲のなかから、当時はもちろん、現在も多くの人々から愛されているヒットソングを年代ごとに厳選しました。

ぜひ、同世代で楽しむカラオケでの選曲の参考にしてくださいね!

1990年代(1〜10)

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

青春時代の思い出がよみがえるメロディと心に響く歌詞が特徴の楽曲です。

1991年9月にリリースされ、映画『就職戦線異状なし』の主題歌にも選ばれました。

槇原敬之さんの温かな歌声が、あなたの心に寄り添い、勇気を与えてくれるはずです。

自分らしく生きることの大切さを歌ったメッセージは、今も色あせることなく多くの人々の心を打ち続けています。

同窓会や忘年会などで盛り上がりたいときにぴったりの1曲。

みんなで声を合わせて歌えば、きっとステキな思い出になるでしょう。

田園玉置浩二

玉置浩二 『田園』(HD)
田園玉置浩二

人間関係の悩みや日常の苦難を乗り越える強さを歌った作品です。

玉置浩二さんの11枚目のシングルとして1996年7月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『コーチ』の主題歌にも起用されました。

オリコンシングルチャートで2位を記録し、92万枚を売り上げた大ヒット曲となっています。

玉置さん自身の経験から生まれた歌詞は、聴く人の心に寄り添い、勇気づけてくれます。

同窓会や忘年会などで世代を超えて共感できる曲なので、カラオケで盛り上がりたい時におすすめですよ。

アジアの純真PUFFY

歌詞が始まるまでの前奏を聴いただけでこの曲だとわかるくらいの人気曲。

懐かしいと思わず言ってしまいます。

キリンビバレッジ天然育ちのCMにも起用されました。

懐メロ特集の歌番組でも必ず紹介されるようなヒット曲です。

ガッツだぜ!!ウルフルズ

90年代のヒットソング。

初登場順位は低いバンドでしたが、この曲のヒットでブレイクを果たしました。

トータス松本が小室哲哉にもっとディスコっぽいのやれば?というアドバイスをもらったことに基づき、この曲を作曲しました。

白い雲のように猿岩石

猿岩石ツアー/白い雲のように/有吉弘行
白い雲のように猿岩石

テレビで見ない日はないというくらい引っ張りだこの有吉弘行がかつて結成していたお笑いコンビ、猿岩石が1996年にリリースして大ヒットしたナンバー。

映像はライブ版ですが、その当時の人気や今では想像もできない立ち位置に驚きます。

そして楽曲も心地よくクールに歌えるので、カラオケにはもってこいで、サビはぜひ男性二人できれいにハモりたい1曲です。