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素敵なカラオケソング

【70〜00年代】カラオケで盛り上がれるオススメの懐メロ集

同窓会や忘年会、新年会など、同世代でカラオケに行くときに盛り上がるのは、やっぱり懐メロ!

同じ時代を過ごした人たちだからこそ、当時の思い出を振り返りながら歌ったり聴いたりできるのが、懐メロの良さですよね。

本記事では70年代、80年代、90年代、そして2000年代にリリースされた楽曲のなかから、当時はもちろん、現在も多くの人々から愛されているヒットソングを年代ごとに厳選しました。

ぜひ、同世代で楽しむカラオケでの選曲の参考にしてくださいね!

2000年代(31〜40)

Life goes onDragon Ash

2002年にリリースされたDragon Ashの名曲『Life goes on』。

Dragon Ashがヒップホップに傾倒していた頃の懐かしい曲ですね。

アンニュイなメロディですが、どこかインパクトの強い楽曲です。

Dragon Ashの作曲能力の高さがうかがえますね。

平成初期の代表的な懐メロです。

そばにいるね青山テルマ

青山テルマ feat.SoulJa / そばにいるね
そばにいるね青山テルマ

懐かしさと切なさが詰まったラブソングです。

2008年1月にリリースされ、NTT docomoの春季キャンペーンソングに起用されました。

別れた恋人への思いを、男女それぞれの視点で歌い上げています。

心の中ではいつも一緒にいるという気持ちと、寂しさが入り混じった歌詞が、聴く人の心に響きます。

青山テルマさんの透明感のある歌声とSoulJaさんのラップが絶妙なハーモニーを奏でています。

同窓会や忘年会など、カラオケで懐かしい思い出を振り返りたいときにぴったりの1曲です。

粉雪レミオロメン

Remioromen – Konayuki (Translation/English Subtitled)
粉雪レミオロメン

フジテレビ系テレビドラマ『1リットルの涙』挿入歌に起用されました。

コード進行が簡単なため、アコースティックギターの弾き語りに向いています。

NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部のステージ演奏曲に選ばれたほか、合唱曲として歌われることも多いです。

大ヒットソングなのでカラオケで盛り上がること間違いないです。

おわりに

懐メロを年代ごとに紹介しましたが、あなたにとって「懐かしい」「今すぐ歌いたい!」と思える曲に出会えましたか?

大人数のカラオケでも盛り上がれる曲をピックアップしましたので、「懐メロを歌いたいけれど、いい曲が思いつかない」と選曲にお困りの際には、ぜひ参考にしてくださいね!