「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(391〜400)
こころ万華鏡山内惠介

令和の時代に誕生した、山内惠介さんの新たな代表曲といっても過言ではないでしょう!
こちらの『こころ万華鏡』は2023年にリリースされ、山内さんにとっては40代を迎える2023年という年の曲ということで新たな挑戦となった楽曲でもありますね。
オーケストラと和風のテイストをうまく融合したダイナミックな歌謡曲で、ばっちり歌いこなせばカラオケで絶対に盛り上がりますよ。
最後のサビのラストでビブラートをかけながらメロディが変化するところは特に練習が必要ではありますが、全体的にキーは低めで演歌的なテクニックはあまり登場しないため、演歌初心者の方にもおすすめですね。
恋する街角山内惠介

2008年リリース、山内惠介さんの代表曲の一つでファン人気も高い名曲が『恋する街角』です。
演歌と歌謡曲の間をいくようなノリの良いサウンドで、艶っぽい山内さんのハスキーなボーカルが際立つメロディは覚えやすくコンサートでも定番の一曲ですね。
紅白歌合戦で披露された曲でもありますから、お茶の間の知名度も非常に高いですしカラオケで歌えば年齢層を問わず盛り上がれるでしょう。
演歌特有のこぶしはほぼ登場せず、伸びやかなビブラートさえうまくこなせれば、メロディは覚えやすいですし演歌初心者の方でも歌いやすいと言えそうです。
音域の幅は割合に広いため、メリハリをつけた歌い方を意識してみてください!
恋町カウンター竹島宏

「踊らされちゃう歌謡曲」と題して竹島宏さんがダンスに挑戦したシリーズの第一弾として2018年にリリースされた『恋町カウンター』は、昭和の歌謡曲~流行歌のテイスト満載の竹島さんの新境地となった名曲です!
「恋町ダンス」という振り付けも話題を集め、間違いなくカラオケ向けのキラーチューンでもありますね。
ファンの皆さんと一緒に振り付けを披露する動画もありますから、そちらもぜひチェックしてみてください。
そんな『恋町カウンター』は昭和の歌謡曲が好きな方であれば世代を問わず歌いやすい曲ですし、カラオケに集まった全員で振り付けをしながら盛り上がれますからぜひ挑戦してみてください!
古書屋敷殺人事件てにをは

和風ロックにミステリーの要素を織り交ぜた作品です。
てにをはさんによる楽曲で、2012年7月に公開されました。
「女学生探偵シリーズ」の第1弾で、古書店を舞台に事件の謎を追う物語が展開されています。
言葉遊びを盛り込んだ歌詞と軽快なメロディーが魅力的。
2018年3月にはニコニコ動画で100万再生を達成し、今なお多くの人に愛されています。
これを機にシリーズ曲を追ってみては。
ことりのうた作詞:与田準一/作曲:芥川也寸志

小鳥のさえずりを優しく表現したこの楽曲は、幼い子供たちの心を温かく包み込みます。
与田準一さんの詩と芥川也寸志さんの曲が見事に融合し、自然の中で生きる小鳥の姿を生き生きと描いています。
擬音語を使った歌詞は、子供たちの想像力を刺激し、歌う楽しさを感じさせてくれます。
1954年の発表以来、幼稚園や保育園で親しまれ続けているこの曲は、入園式のプログラムにぴったり。
新しい環境に不安を感じている子供たちの緊張をほぐし、歌声で笑顔をつくりだしてくれることでしょう。
Cold Little HeartMichael Kiwanuka

壮大なオープニングから始まる約10分の大作。
心の奥底にある葛藤や自己嫌悪を、深い歌詞と感情豊かな歌声で表現しています。
マイケル・キワヌカさんの2016年7月発売のアルバム『Love & Hate』に収録され、HBOドラマ『ビッグ・リトル・ライズ』のテーマ曲として使用されました。
ソウルフルな響きとロックの要素が融合した独特の世界観は、静かな夜や落ち着いたカフェでじっくりと味わいたい一曲です。
自分と向き合う時間を大切にしたい方におすすめです。
光線AIRCRAFT

2021年に結成された大阪発のオルタナティブロックバンド、AIRCRAFT。
オルタナティブロックバンドというくくりではありますが、J-POPと大差ないほどのキャッチーな音楽性が特徴で、今、邦ロックシーンではじわじわと人気を集めています。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『光線』。
平成らしいロックサウンドが魅力で、ファルセットが何箇所か登場しますが、そこまで高いファルセットではないため、問題なく発声できると思います。
リズムもボーカルラインも非常にキャッチーでシンプルなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


