「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、「V」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!
「V」で始まる英単語には「Victory」「Vision」「Vampire」「Village」など、曲名に使われていそうな単語がたくさんあります。
普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそこれまで知らなかった曲に出会えたり、新たな発見をしたりするかもしれません。
それでは、新たな曲との出会いに期待しながら記事を見ていきましょう!
「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ(201〜210)
VictoryRIOT V

惜しくもこの世を去ったマーク・リアリの意思を継いで活動するライオット・ファイブによるスピードナンバーです。
大げさなイントロからスピーディーなギターソロ、ツインハーモニーといったライオットお得意の展開を見せる魅力いっぱいの楽曲です。
Voices in My HeadRare Americans

カナダのバンクーバーを拠点に活動するレア・アメリカンズが、2025年にリリース予定の『(S)KiDS』から先行シングルを発表しました。
彼ららしいパンクロックのエネルギーに乗せて、内なる声との対話を描いた楽曲です。
自己批判や不安、過去のトラウマなど、心の中で渦巻く様々な思いが表現されていますね。
2025年1月24日に公開されたこの曲は、ミュージックビデオも注目の的。
アニメーションと音楽を融合させた彼らの世界観が存分に味わえます。
悩める人の心に寄り添い、共感を呼ぶ一曲。
自分と向き合いたい時にぜひ聴いてみてくださいね。
VivaltuRaresh

Raresh(ラレッシュ)は、ルーマニア北部のバカウ出身のDJで、Rares Ionut Iliescuのアーティスト名義です。
15歳で活動をスタートし、ブカレストに拠点を移し、Sunriseエージェンシーの専属レジデントアーティストとして起用され、ルーマニアのクラブシーンで注目される存在となり、2006年にCocoon Artist Booking agencyに加入しています。
ルーマニアの最高峰レーベル a:rpia:r}(アーピアー)も盟友と共に立ち上げ、ミニマルシーンに新たな旋風を巻き起こしました。
2016年1月に{a:rpia:r}よりリリースしたEP VivaituはMinimal/Deep Houseスタイルのシングルです。
Vente Pa’ CaRicky Martin ft. Maluma

プエルトリコのシンガーであるRicky Martinと、コロンビアのシンガーのMalumaによるコラボレーション。
世界中でヒットし、アルゼンチンやコロンビア、パナマ、アメリカなど多くの国のチャートでNo.1を獲得しています。
オーストラリアのシンガーのDelta Goodremをフィーチャーした、英語バージョンもリリースされました。
Voodoo ChildRogue Traders

オーストラリアのエレクトロニック・ロック・バンドであるRogue Tradersによって、2005年にリリースされたトラック。
Elvis Costello and The Attractionsの1978年のトラック「Pump It Up」をサンプリングしています。
イギリスのチャートでNo.3を記録しました。
VoicesRude Kid

Rude Kidの名で活動するイギリスのDJでプロデューサーのShehzad Zarによるトラックです。
グライムの要素を取り入れたエレクトロニックトラックで、2015年にリリースされました。
彼はKiss FMで自身のショーを持っており、UKのラジオ・シーンで最も人気のあるショーのひとつです。
「V」から始まるタイトルの洋楽まとめ(211〜220)
Vibe Like This (ft. Ty Dolla $ign)SG Lewis, Lucky Daye

SGルイスさんは、イギリス出身の才能あふれる音楽プロデューサー兼DJ。
『Vibe Like This』は彼2022年9月にリリースした曲で、ラッキー・デイさんとタイ・ダラー・サインさんをフィーチャーしています。
80年代のバイブスを今に伝えるロマンチックかつグルーヴィな楽曲はまさにドライブ向けですし、ドライブ中の心地よい気分を高めてくれるでしょう。
透明感のあるボーカルとキャッチーなメロディは、長いドライブをもっと楽しむための完璧な選択肢です。
余談ですが、この曲はエラ・メイさんの大ヒット曲『Boo’d Up』を引用しているというのもセンス抜群ですよね。
友達や恋人との素晴らしい時間を演出する曲として、ぜひチェックしてみてください!

